インターネット広告進行管理業務
26 年卒
女性
- 日本大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己PRと志望動機
日本大学からまいりました、大学4年生の〇〇と申します。
大学では主に〇〇学を専攻しており、物事を客観的に分析する視点を養う学科です。大学入学以前からマスコミュニケーションに興味を抱いており、専攻ではマスコミュニケーションを含むメディアを深く学ばせて頂きました。所属するゼミナールではゼミナール長を務めており、〇〇の△△について大学2年次から同じ先生のもとで研究を続けております。また、大学3年生の5月から1年間出版社でのインターンシップを経験いたしましたので、コンテンツ制作に間近で携わった経験がございます。
貴社への志望動機といたしましては、未経験からでも広告に挑戦できるという社風や、信頼と実績を積み重ねてこられた歴史の長さなど、様々な面に惹かれて志望させていただきました。
②広告業界はなぜ志望されたのですか?
中学生、高校生と部活動のなかで広報を担当しており、ポスターやビラ、宣伝動画などの製作を担っていました。大学でも所属学科の広報を担当しており、自身が製作を担当した媒体を見てオープンキャンパスに来てくれたという声を聞いて宣伝や、何かを広めることにやりがいを感じたことがきっかけです。
【深掘質問】
大学広報の担当内容はなんですか?
【深堀質問回答】
〇〇学生委員会に所属し、オープンキャンパスで流す学科紹介動画の作成(取材、編集)などを行いました。
③飲食店でのアルバイトについて聞かせてください。
入社後すぐから退社まで、時間帯リーダーを任せていただきました。一日のシフトと休憩の管理、業務の指示、新人の教育、クレーム対応と謝罪などを行いました。丁寧さとスピードを兼ね備えて課題をこなす力、忍耐力も養われたと感じています。
【深掘質問】
大変だったことと、それをどのように乗り越えたかを教えてください。
【深堀質問回答】
クレーム対応がうまくいかない時期があり悩みましたが、すべてのお客様の「求めていること」を冷静に分析できるようになってからは変わりました。疑問を解決してほしい方には「おそらく」などの曖昧な言葉を使わずに回答すること、怒りを鎮めるためにはとにかくへりくだることなど、接客を通して得た学びは大きなものでした。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 男性役員2人 50代前後 スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | そこまで威圧感はありませんが、社長でない役員の方は若干圧があります。深堀りに対してもスラスラと答えられる力があると好印象だと思います。 |
| 評価されたと感じたポイント | こういう働き方とこういう働き方、どっちが得意ですか?と聞かれたときに、具体的な理由をつけてどっちも得意ですと言ったところ、うちに合っていると思うと言って頂けました。 |
| 対策やアドバイス | 企業サイトを深く研究してください。 自己PRと志望動機を一気に話せるようにしておいてください。 |