オープンハウス

26年卒

男性

  • 近畿大学

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自己PR

私の強みは、相手の立場になって物事を考えることができる点です。大学1年生から2年間務めた飲食店でのアルバイトで、「全体サポート」という役職で新人育成と店の回転率を上げることに成功しました。アルバイトを始めてから半年で、すべてのポジションをサポートする全体サポートと新人育成を任されました。新人6人を育て上げ、それぞれが教える側に回れるようにすることを目標としました。

その中で、マニュアルに書かれている言葉が専門的で分かりにくいことが多かったため、分かりやすい言葉に変えて教えることで新人が理解しやすくしました。また、教える相手によって作業の理解度が違うため、一人ひとりに合わせて教えることは難しかったものの、一度教えたことのある新人には一人で作業をしてもらい、個別で理解度を確認するようにしました。最終的には、6人とも新人に教える立場に成長しました。

入社後は、この力を営業の場で活かし、相手の想いを汲み取って案件取得につなげられるように使っていきたいです。

学生時代に最も打ち込んだこと

私は小学生から10年間○○を続けていました。高校時代は同期の部員が20人を超えており、レギュラー争いの激しいチームでした。その中で私はレギュラーになるという目標のために努力を続けましたが、結果は実らず、1年生、2年生の時はベンチにも入れませんでした。何度も○○をやめようと考えましたが、そんな中支えてくれたのは、ともにチームで競い合ってきたチームメイトでした。

チームメイトの中には、小学校からともにチームとして○○を続けてきた仲間もいたため、彼らと一緒に最後まで戦おうと決意し、高校3年生の夏の大会まで○○を続けました。最後の大会ではレギュラーを取ることはできませんでしたが、ベンチには入り、仲間と一番近いところで終えられたのはとても良かったと思います。この経験から、苦しい状況に置かれたとしても最後まで戦い抜くという力を得ました。

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25年卒

女性

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インターンで身についたこと 営業の長期インターンシップに参加した経験を通じて、結果を出すために自ら主体的に行動する力がついた。最初はアポイント獲得件数0件だったが、現在では1か月のアポイント獲得目標件数である10件をコンスタントに達成できるようになった。このような力が身につく過程では、以下の2つの課題を克服する必要があった。 ① 企業に電話をかけても受付で断られることが多い② 企業に興味をもっても...
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