営業職
26 年卒
男性
- 大東文化大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 東京オフィス |
| 時間 | 25分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | LINE |
質問内容・回答
①自己紹介、学生時代に力を入れたことを教えてください。
私の強みは責任感があることです。
運動部のコーチとして子供たちの指導に力を入れました。
大学2年次に自分の元所属チームにコーチとして戻り、県大会出場を目標に掲げ練習に取り組んでいました。
その中で私自身の指導力不足を痛感し、指導者としての責任をより一層果たすべく某協会公認ライセンスを取得しました。講習の中では子供とのかかわり方やトレーニング方法について学ぶことが出来ました。
子供に指導しながらも自分自身も学び続け、その結果県大会出場は叶いませんでしたが、私自身抽象的ではなくより具体的な指示ができるようになり、1年間を通して子供たちを確実に成長させることができました。
この経験を通じて、自分自身の役割を認識し、現状に満足せず学び続ける大切さを学ぶことができました。
【深堀質問】
この経験を貴社に入社したときにどのように活かせそうですか?
【深掘質問回答】
この経験から、多くの人と関わる機会が増えたので、営業職を希望しているので、コミュニケーション能力を最大限に発揮していきたいです。
②企業の志望理由を教えてください。
理念である「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に人類・社会の進歩発展に貢献する」に深く共感したからです。
従業員一人一人の幸福を大切にしながら社会貢献を目指す姿勢は、私が仕事を通じて実現したい「より多くの人に価値を届け社会に貢献したい」という考えに一致しています。
貴社の一員として社会の進歩発展に貢献できるよう、私自身の能力を最大限に活かしたいと思い志望しました。
③職種の志望理由を教えてください。
自分の仕事が成果として目に見える仕事に魅力を感じ営業職を志望します。
営業は、お客様との関係構築や提案力によって成果が大きく変わる仕事であると考えています。
また、お客様とのかかわり方やコミュニケーションの取り方などの努力を積み重ねることで、成長を実感しながら売上にも貢献できる点にやりがいを感じています。
目標を設定し、それに向けて試行錯誤することが重要であると考えており、貴社の営業職に入社できた際には、お客様の希望に応えつつも、成果を追求し続けたいです。
【深掘質問】
自分の考える営業とは何ですか?
【深堀質問回答】
私が考える営業とは、お客様とコミュニケーションをとる中で、ニーズを引き出し、そのニーズに沿った製品を提案することだと考えます。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 東京支店支店長、営業本部長 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 最終面接ということもあり、少し硬い雰囲気だった。 |
| 評価されたと感じたポイント | 聞かれたことに対して自分の思ったことを素直に話すことが良いと感じた。 トリッキーな質問もなく、深堀質問もさほど多くはないので、落ち着いて回答すれば大丈夫だと思う。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する 自己分析を綿密に行っておく |