総合職
26 年卒
男性
- 専修大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページ |
質問内容・回答
①簡単に自己紹介をしてください
専修大学から参りました。〇〇と申します。
大学では□□学を専攻しており、2年次から他大学との討論会などを通じて、社会課題の解決策提案を行ってまいりました。また、課外活動では、△△サークルに所属しており、現在まで三年間続けております。
本日はよろしくお願いします。
②学生時代に最も自身が力を入れたと思うことは何ですか
サークルにおいてチームを巻き込み、数多くのバンドの中からサークルの披露ライブ出演に選出されたことです。当時目標として、披露ライブに選出されることを掲げていましたが、課題として新入生が多く動きに慣れていない人が多い事、目標に対して練習方法があいまいであることがありました。そこで、メンバーから意見を引き出すことで、解決策を取っていきました。具体的には、中間目標を置くことの提案や、新入生への声掛けをしていくことで、自己主張しずらい状況を作らないことを心がけました。結果として、中間目標により意見が活発に出るようになり、エネルギーを注ぐ仲間として一丸となれました。
【深掘質問】
もし現在戻るなら、どのように行動しますか
【深堀質問回答】
披露ライブに出ることを目標としており、披露ライブに出演する際によりよくするというところまで意識が行き届いていないところがあったため、そこでより完成度を高めるような行動をしたいと考えます。
③なぜ就職活動という場で、通信建設業界を選んだのですか
私が通信建設業界を選んだ理由として、自身がこれまで生きてきた中で、通信のありがたさを実感する場面が数多く存在していたためです。私はこれまでの学生時代でコロナや能登半島地震の影響をまじかで受けてきたことなどから、通信のありがたみを特に実感しました。その為、この業界を志望しています。
【深掘質問】
通信業界全般でよいのではないですか
【深堀質問回答】
確かに、通信業界全体でも問題はありません。しかし、能登半島地震などで震源地近くにおり、そこでの通信を作り上げられるのは通信建設業界であると考えます。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 課長以上 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 3対1の面接であったため、面接官同士でも和気あいあいとした雰囲気があり、フランクではあったがよく見られていると感じた。 |
| 評価されたと感じたポイント | ESをもとに深堀がなされると予想していたため、自身が提出したESはよく読みこむように意識していた。 |
| 対策やアドバイス | 面接に慣れておくことが重要。それに加えて、説明会などのイベントでよくメモを取っておくと有利になると感じた。 |