26年卒
男性
- 釧路公立大学
ES情報
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
大学では主に〇〇学を学び、地域活性化を目標に地域経済についての分析、研究を行ってきました。具体的には、大学で学んだ〇〇学の知識を活かし、〇〇市の地域経済分析を行い、地域活性化のための政策を考えました。その考えた政策を資料化し、〇〇フォーラム、〇〇に参加してプレゼンテーションを行うことで、地域の方々や専門家の方々、そして他大学の学生の方など、様々な方々から政策に対する意見をいただきました。また、〇〇市役所の方と〇〇駅周辺の発展、〇〇市の隣の〇〇町の定住化政策の提案など、〇〇学の観点から地域政策について考え、多数のプレゼンテーションを行ってきました。
自己PR
私の強みは、どんなに厳しい環境の中でも、目標に対してブレることなく努力を続け、結果を出す力です。私は小学生の頃から打ち込んできた〇〇で立てた目標を達成した後、スポーツ校であったため、周りから驚かれましたが、国公立大学に合格することを新たな目標とし、浪人を決断しました。中学、高校と〇〇と勉強の両立は常に意識していましたが、勉学による大学受験をする人が周りにいなく、大学受験に対する知識がほぼない中からの挑戦でした。高校での模試経験がなく、浪人して初めての模試では分かる問題がほぼなく、今後やっていけるのかと大きな不安が募りました。しかし、私は目標を達成することだけを考え、不安に負けず、勉強方法を調べ、見直しを行い、毎日10時間の勉強を徹底して行いました。この目標に対する毎日の積み重ねにより、目標であった国公立大学に合格することができました。このように、周りの人からしたら驚きで前例のない挑戦でしたが、私は圧倒的な努力の量により、立てた目標を達成することができました。私はこの長所を活かし、常に高い目標設定とその結果にこだわり、若いうちから活躍していきたいです。
学生時代に最も打ち込んだこと
私が学生時代に最も打ち込んだことは〇〇です。私は小学生の頃に○○選手権という大会に憧れを抱き、その大会を目標に〇〇を始めました。私は〇〇を始めてから、目標のことだけを考えて生活をしていたと言っても過言ではないくらい〇〇に打ち込みました。高校では朝5時から朝練習が始まり、学校が終了後、チームでの練習が19時まで行われ、チームでの練習が終了後、自主練習を21時まで行うという毎日を送ってきました。
高校最後の年にはコロナ禍が差し掛かり、チームでの練習が難しく、様々な不安が押し寄せ、モチベーション維持が難しい中で、納得のいくまでのパターン練習、毎日10キロの走り込みなどを例に朝から夜遅くまで自主練習に励みました。また、〇〇はチームスポーツであり、チームメイトの悩みを聞き、問題解決をするなど、常にチーム全体のモチベーションを上昇させたり、高いまま維持させるための努力も行いました。
この学生時代の全てを打ち込んだと言っても過言ではない努力により、私が〇〇を始めたきっかけ、そして私自身だけでなく、チーム全体での目標であった〇〇選手権に出場し、結果を出すことができました。