総合職
26 年卒
男性
- 東京大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 本社オフィス |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | その場ですぐに |
質問内容・回答
①高校は〇〇でしたか。
どちらかというと〇〇といった感じで、私で〇〇でした。
【深掘質問】
その環境の中での〇〇は大変ではなかったですか。
【深堀質問回答】
〇〇と申しましたが私と〇〇が現役で〇〇しており、また周囲の友人も〇〇しており、その仲間内で〇〇したり、共有して切磋琢磨していたので特に孤独感などもなく、つらいと感じたこともありません。
②学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
私は大学で体育会運動部に所属し、初心者として始めました。基礎の習得に苦労しましたが、周囲に積極的にアドバイスを求め、動画を活用しながら課題を克服するために工夫を重ねました。その結果、2年生からチームの代表として試合に出場し、現在では〇〇としてチームの勝敗を左右する役割を担っています。
この経験を通じて、プレッシャーを力に変える精神的な成長を遂げ、勝負強さを身につけました。状況に左右されず安定して勝利を収める姿勢が評価され、自信を持って試合に臨めています。
また、初心者の後輩に積極的に声を掛け、自身の経験を活かした指導を行い、効果的な練習方法や技術習得の工夫を共有することで、チームの技術力向上にも貢献しています。
【深掘質問】
大学からなぜ〇〇を始めましたか?
【深堀質問回答】
中高生時代、私は〇〇部に所属していました。〇〇自体は小学生の頃から習っていたため、レギュラーとして活躍していました。部活は高校1年生の秋頃に受験勉強を理由に退部しましたが、その後も同級生の試合などは時々見に行くことがあり、初心者として始めた人たちが上達し最後にはレギュラーとして活躍していくのを見て、私も大学で何かスポーツをする際は新しいことに挑戦してみようと思いました。
また高校生の頃から文武両道に憧れを抱いており、高校生の時期は受験勉強が一番優先すべきことだと思い受験勉強の邁進していましたが、息抜きの時間として自分でサッカーやテニス、バスケなどの練習もしていました。スポーツにはある程度得意な自負があったので、「あと自分には何が足りないだろう」と考えたときに「強さ」だと思いました。そこで大学では〇〇の団体に所属しようと思うようになりました。そこで様々な〇〇の新歓の参加したところ、部の雰囲気と競技性に非常に魅力を感じたため、体育会運動部に入部しました。
③当社を志望した理由を教えてください。
私は責任感のある仕事を通して自己成長をし、社会に貢献していく人材になりたいと考えています。私の中で責任感のある仕事とは、扱う金額の大きな仕事であると考えており、そこで不動産業界に興味を持つようになりました。その中で「三方よし」という考えのもと、オーナー、居住者、御社全員にとっての利益を追究する姿勢に惹かれました。
【深掘質問】
メガバンク等も扱う金額が大きいと思いますが、いかがですか。
【深堀質問回答】
金額はそうかもしれませんが、「三方よし」という理念のもとオーナー様との交渉、居住者の方に向けた提案を行う中で、交渉力、提案力、傾聴力などの力を養っていくことができるのではないかと考えており、銀行や証券会社さんと差別して見ております。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 代表取締役 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 代表自身が明るい人だったのでリラックスして臨めました。 話し方はフランクな感じで少し雑談を混ぜたりするようなこともあった。 |
| 評価されたと感じたポイント | 自立的行動力を評価されました(口頭でも言われました) 好青年であると評価していただきました。 |
| 対策やアドバイス | 自己アピールを積極的にした方が良いように思います。 |