プロジェクトマネージャー
21 年卒
女性
- 立命館大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
○○と申します。○○大学○○学部で主に短編映画やミュージックビデオの制作、ドキュメンタリー作品の撮影をしております。大学4年生の現在はゼミで○○を専攻し、どのような映像作品をビジネス化すべきか、コンテンツの需要と供給について学んでおります。
学外ではアルバイトとしてカフェ店員をしておりますが、カフェに訪れる方と出来るだけコミュニケーションをとり、日々の映像制作に取り入れられる情報を収集しながら働いております。
②学生時代に力を入れたこと
やはり○○です。制作期間真っ只中になると、毎日朝から夜まで、長い時には翌日の朝まで撮影や編集に取り組みました。
また、作品制作にかかる費用は自己負担で、自分のことは自分でするために親に頼ったりはせずに撮影の隙間や夜勤のバイトを組み込んでやりくりを続けていました。
【深堀質問】
夜勤とはどのような仕事ですか。
【深堀質問回答】
バイト先のカフェが24時間営業なので、夜勤シフトを入れています。
※この回答に対して面接官の地元が大学の近くということがわかり、地元トークに発展しました。
③好きな映像コンテンツはなんですか。
好きな映像コンテンツは自主制作の短編映画です。
もちろん映画であれば大きな映画館に足を運んでみるような人気の邦画、洋画も好きですが、自主制作で作られる映画は人気俳優や人気監督を起用しない分、作品の中身が濃く、制作者の思想が強く反映されているのが面白いと思います。
【深掘質問】
普段アニメは見ませんか?
【深堀質問回答】
はい、お恥ずかしながらアニメはあまり見ません。アニメを見ない人でも見たいと思える要素の分析は出来ると思います。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 代表取締役執行役員、取締役 男性2名 スーツ 50代 |
| 面接官の印象 | 対応して下さった面接官が2人とも関西の方だったため、私の回答に対して終始ツッコミを入れながら雰囲気を和らげてくれました。怖いとか緊張感は初めの挨拶だけでした。 |
| 学生の服装 | スーツorオフィスカジュアル |
| 面接の雰囲気 | ー |
| 評価されたと感じたポイント | 偶然かもしれませんが、プライベートな話から地元の話に発展したことで私という人間により興味を持っていただけたことが良かったなと思います。 |
| 対策やアドバイス | 1次面接と同様、相手を怖い面接官だと思わずに積極的に話、相手が空気を和らげてくれていることを感じたら思い切って笑ったり表情豊かに返答することがポイントかなと思いました。 |