創薬研究職
26 年卒
女性
- 東京理科大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 一次面接の時の人事1人、研究所長2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①研究概要
1次面接と同様の説明を行いました。
【深掘質問】
研究所長の専門領域とは異なっていたため、一次面接よりも専門的な質問はされませんでした。前提の知識関連や今後の展開についての質問が多かったです。
【深堀質問回答】
結論ファーストでなるべく分かりやすく説明することを心掛けました。
②部活動について
なぜその部活動に入ったのですか。
【深掘質問】
部活動で大変だったことはなんですか?
【深堀質問回答】
訓練中のリーダーとして訓練中のリーダーとして、運航効率の改善に取り組んだことです。当時1日の活動時間の間に全員が飛べないという問題がありました。限られた時間の中で全員がフライト機会確保できるように部員とよく話し合い、役割ごとの業務を効率化し、安全性を損なわずに運営改善を行いました。創薬研究においても、課題の本質を見極めて最適な解決策を導き出し、チームをリードする力として活かせると考えています。
③志望動機
新しいことに挑戦できる会社だと感じたためです。新規作用機序の薬を開発していたり、他社とは違うアプローチで新規モダリティに挑戦していることに魅力を感じました。また、若手からでもテーマ立案に関わる機会がある点にも魅力を感じました。
また、これまでたくさんのイベントに参加させていただき、社員の方々の温かい雰囲気を感じ、長く働けそうな職場だと感じました。また、大事にしている価値観の一つとして「Team」を掲げており、色々な専門性が合わさってこそできる新薬の開発を貴社でならできると感じました。
【深掘質問】
イベントに参加してみての感想
なぜ薬理研究なのですか?
【深堀質問回答】
とても穏やかで優しそうな社員の方々が多いと感じました。学生との会話だけでなく、社員の方同士の関係性も肌で感じ取ることができ、実際に働いた際のイメージをすることができました。
実験系として一番近そうだったということと、大学でのWetとDryの両方の経験を最も活かせるのが薬理だと感じたためです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 一次面接の時の人事、研究所長 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 初めは少し堅い雰囲気がありましたが、研究の話を終えて部活動などの話に変わるとだんだんと穏やかな雰囲気になりました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 研究についてはきはきと自信を持って話せた所だと感じています。 |
| 対策やアドバイス | 一次面接同様に自分の研究について自信を持って話せるように準備しておくことが大事だと思います。一次面接よりも面接時間が長いので、研究以外の部活動などのことについて話すネタも用意しておくと良いと思います。 |