技術職
26 年卒
女性
- 東京家政大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 5人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①学生時代に力を入れたこと
学生時代は、アルバイトに注力し、月間受注件数でトップの実績を達成しました。初めはお客様に届けたい思いを上手く言葉にできませんでした。そこで先輩の話法を観察し、お客様の購入の決め手となった点の分析を始めました。具体的には、先輩が信頼を得るためには不安な部分に対する丁寧な説明が重要であると話していたことを実践し繰り返していくことで、お客様のニーズに合わせた提案と相手の立場に立った対応の重要性を理解することが出来ました。
これらの学びを活かし、お客様のニーズに寄り添い、適切な提案を行う中で、お客様との間に信頼を築いていくことの重要性を実感しました。この経験を通じて培った提案力と臨機応変な対応力を活かし、貴社の機材管理事業においても、お客様に最適なご提案ができるよう努めてまいります。
③アルバイトの経験を自社で活かすにはどうしたよいか。
売れなかった際の解決案やクレーム対応をしていく中で、お客様に寄り添った提案が最も大事だと学びました。その経験から貴社でもお客様のニーズに合わせた提案や何を求めているのかを考えることが重要であるので、現場での声や実際に使った感想を大切にしたいと考えています。
【深掘質問】
一番つらかった経験は?
【深堀質問回答】
初めて受け持った商品が1個も売れなかったときです。自分の話し方や接し方を改善し、次の日には受注へと持ち込みました。
④大学では○○を学んでいたのに、なぜ接点のないこの業界を選んだのか。
○○での実習がうまくいかず挫折してしまったからです。しかし、そこから私自身の根底にはもっと幅広い世代に感動を与えられるようになりたいと感じたので、自分が舞台を見て感動した経験と同じようにお客さんに感動を与える仕事の根底である機材管理の仕事を選びました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事課 女性で40代前後 スーツ 機材管理課 課長 男性50~60代 スーツ 機材管理課 課長補佐 男性50~60代 スーツ 課不明 課長 男性50~60代 スーツ 課不明 課長補佐 男性50~60代 スーツ |
| 面接官の印象 | 少し厳しめな印象 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 話しやすい雰囲気 |
| 評価されたと感じたポイント | 大学での専攻から離れた部分を詳細に聞かれたため、この仕事を選んだ理由や仕事を通じてどのように成長したいかをしっかりと考えておくとよいと感じた。 |
| 対策やアドバイス | 自分が何故入社したいのか、志望動機は何かを綿密に考えておくといいと思う。 |