営業職(オフィスデザイン環境)
26 年卒
男性
- 長崎大学
面接情報
三次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①「出社したくなる空間」って具体的にどういうものでしょうか?
私が思うに、出社したくなる空間には”コミュニケーション”が自然に生まれることが不可欠です。偶発的な出会いからアイデアが生まれる場こそが、魅力的なオフィス空間だと考えています。そうした空間づくりが従業員のモチベーションやエンゲージメントを高めると信じています。
【深堀質問】
それはどういった所からそう思われたのでしょうか?
【深堀質問回答】
私自身の美術館でのイベント運営の経験が元になっています。あれもコミュニケーションからアイデアが生まれてくる環境だったからいいものができたと考えています。
②営業は激務です。どう乗り越えますか?
スナックでの20名以上のお客様の同時対応経験から、マルチタスク処理と優先順位付けを習得しました。また、OB訪問で”抱え込まず、周囲を頼る大切さ”を学びました。報連相を徹底し、周囲と連携しながら成長していきます。
【深堀質問】
そのOB訪問された社員の方の名前はなんという方でしたか?
【深堀質問回答】
〇〇様という方になります。
③なぜ貴社?なぜ他社でなく弊社なのでしょうか?
ラボオフィスによる実証型提案力、801製品の納品力、デザインと機能性の両立。この3点から、営業として製品に誇りを持てる環境だと確信しました。これら3つの強みは、私が営業職として製品やサービスを提案する際の具体的な “説得材料” として非常に心強いものです。 営業職として、このような分かりやすい強みを持つ製品を自信を持ってお勧めできることは、非常に大きな武器になると確信しています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 緊張感はありますが、面接官の方は優しい雰囲気でしたので話しやすくはありました。また、雑談として面接官の方の身の上話もありました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 自分がなぜ貴社で働いていきたいのかという部分の熱意をしっかりと面接官に言葉で伝えるように意識しています。営業は激務であるが、どう乗り越えるのか、そして業務の知識を問われました。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておくことをお勧めします。 ESの内容も含めて軸が一貫した受け答えを意識しましょう。 結論ファーストを心がけると良いでしょう。 |