総合職
25 年卒
女性
- 津田塾大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 45分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 2人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をしてください。
社会課題に興味があり、大学で○○の勉強をしていました。また、留学先の○○では先進国の性教育を観察し、多方面から政策を学びました。日本に帰ってきてからは日常に潜む○○に気づくためのワークショップを開催するなど、周囲への働きかけも行いました。
【深掘質問】
なぜ○○に興味を持ちましたか。
【深堀質問回答】
幼い頃から両親の家事分担の不均衡を見ていたからです。父が休職した時にも家事を行うのは母だったため、仕事をしているか以外の要因で家事をする主体が決まっていると直感していました。
②学生時代に力を入れたことはなんですか。
学生時代にもっとも力を入れたことは○○への留学です。通っている大学では○○に協定校を持っていなかったため、情報収集を重ねて個人でも出願ができる大学を探して留学をしました。留学先では、○○先進国のリアルを知ることを目標に、現地の人とセクシャリティや国の政策の話を頻繁に行いました。
【深掘質問】
なぜ○○に行きたかったのですか。
【深堀質問回答】
○○平等が進んでいる北欧諸国の中でも、移民の数が比較的少ないことが日本と近く、政策の比較がしやすいと考えたからです。
③この会社と自分との共通点はなんですか
社会課題解決型のビジネスモデルを持っており、社会の当たり前とされている枠からはみ出た集団の課題を解決できることだと思います。他の会社では難しいとされる、障がい者やLGBTQをターゲットにしたビジネスを行えることが魅力だと感じています。
【深掘質問】
社会の当たり前から外れている人のサポートをしたいと思うようになったのはなぜですか。
【深堀質問回答】
自分は○○生まれ○○育ちだが、実家が裕福ではなく、周囲との生活レベルの差を感じることが多かったからです。社会で想定されている「東京の人」と自分は違うという意識が幼い頃から強かったからです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ー |
| 面接官の印象 | くだけた言葉を交えながら話してくれる社員さんが担当されていました。いい意味で面接らしくはない、雑談のような雰囲気のある話し方をされる人でした。 |
| 学生の服装 | 服装自由 |
| 面接の雰囲気 | 和やかな雰囲気で行われました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 論理立てて話をした点が評価されたと思います。 |
| 対策やアドバイス | 自己分析をしっかり行い、自分がやってきたことと自分の価値観の関係性を説明できるようにしましょう。 |