エンジニア(技術本部)
26 年卒
女性
- 立正大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
プログラミングの経験としては、大学2年生の秋頃から初心者向けのプログラミングスクールに参加し、Rubyをメインに9ヵ月間スクールで学習していました。大学3年生の春ごろにスクールを卒業後、スクールでの経験を活かしたいと思い、長期のエンジニアインターンに参加しました。インターン先では主にJava言語を使用していました。
②学生時代に力を入れたことを教えてください。
先ほどと回答内容が被ってしまいますが、プログラミングの勉強です。
【深掘質問】
プログラミングの勉強をしていて楽しかったことや、反対につらかったことはなんですか?
【深堀質問回答】
楽しかったこととしては、自分の実装したい機能が自分が思っている通りに動いた時です。反対につらかったこととしては、思った通りに動かなかったり、何度も同じエラーが出てしまうときです。しかし、先生やグループメンバーの力を借りてエラーが解決できた時の嬉しさは今でも覚えています。
③長所と短所について教えてください。
私の長所は何事にも挑戦する行動力です。短所はせっかちなところがあり焦ってしまうことです。
【深掘質問】
どんな時(場面)にそのように感じますか?
【深堀質問回答】
長所については、最初にお話ししたスクールでの経験やエンジニアインターンに参加したことです。初めてのことで不安もありましたが、プログラミングをやってみたいという思いの方が大きく参加することを決めました。
短所については、例えば、待ち合わせの際に13時待ち合わせの約束をしていても電車が遅れたらどうしようなどとネガティブな方に考えてしまい、家を早く出発し待ち合わせの15分前などに到着することが多いのでその際に感じることが多いです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | エンジニア 男性で50歳前後。私服 |
| 面接官の印象 | こちらの話すことに対して、リアクションを取ってくださっていたので話しやすかったです。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 面接を担当してくださった方も、面接経験が少なく自分も緊張していると最初に伝えてくださったので少しだけ緊張がほぐれました。圧迫面接などではなく、こちらの答えたことに関して「なぜそう思ったのか」など自分の考えを持っているかを見られていたような気がします。 |
| 評価されたと感じたポイント | 一次面接の時と同じで、スクールでの経験やエンジニアインターンの経験について興味を持ってもらえたのでその点が評価されたと感じました。「プログラミングの勉強をしていて楽しかったことやつらかったこと」の質問の答えで、つらかったことだけではなくどのように乗り越えたかまでを伝えることができたのでその点も評価されたと感じました。 |
| 対策やアドバイス | 一次面接を終え、再度自己分析をした方が良いと感じました。これまでの自分自身の経験などをしっかりアピールすると良いと思います。 |