データ分析コンサルタント
25 年卒
男性
- 東京大学大学院
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 2人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | ポータルサイト |
質問内容・回答
①誰がグループディスカッションで活躍していたと思いますか?それはなぜですか?
〇〇さんが最も活躍していたと感じました。事前準備のところから入念に準備されていて、三人が議論しやすいようなフォーマットのGoogleドキュメントだけではなく、実際の議論においても明確にステップを提示してくれました。それに沿って、しっかりと時間制限のある中で目的に向かって合理的に話し合いを進めることができたと思います。
②自分の評価はどうですか?
他の二人と比べて、ブレインストーミングの部分や大枠を決めるところではあまり大きく貢献はできませんでした。しかし、補足的な部分で有限責任監査法人トーマツの重要視する、一気通貫したプロジェクトの実装というところで実際の実装後のフォローアップや修正案の提案といった、サービス提供後の部分であったり、また提供前のデータの収集プロセスの部分などでいくつか指摘ができたところがあり、完成度を高めるという部分では貢献ができたと感じています。
③機械学習などの専門的な分野に対してどの程度興味がありますか?
実際に機械学習を勉強したことはありませんが、より実務に近いコーディングなどだけではなく、理論的な学習についても興味はあります。また、大学院での計量経済学の授業でも上位30%の成績を修めたこともあり、入社後であっても引き続き勉強を続けていきたいと考えております。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | マネージャー、オフィスカジュアルの50代前後の男性 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。また、話を進めていくうえでネガティブな自分へのフィードバックをしていた際には「そんなことはない」と言ってくださるなど、愛想はよくはないが話している限りは優しいと感じました。 |
| 評価されたと感じたポイント | グループディスカッションの段階で、面接官の中である程度合否は決まっているように感じました。 |
| 対策やアドバイス | グループディスカッションで少なくとも一つは貢献できるように準備を進めるか、場慣れしておく必要があると思います。 |