システムエンジニア
26 年卒
男性
- 福知山公立大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | エージェント |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科から参りました。佐瀬康輝と申します。本日は、どうぞよろしくお願いいたします。
大学では、○○など、情報技術に関しての勉強をしております。
現在、システムエンジニアを志望して就活をしています。よろしくお願いいたします。
【深掘質問】
使用したことのあるプログラミング言語は?
【深堀質問回答】
プログラミングの授業でpythonを使用しました。その他、授業の課題やグループワークなどでRやC#を用いてプログラミングを行っていました。また、ゼミの研究では、matlabという数理計算に特化した言語を使用してシミュレーションのプログラムを作成しました。
【深堀質問】
今年のゼミの研究でもmatrabを使う?
【深堀質問回答】
現在はまだプログラムの構築に入っていないのでわかりませんが、先生とは他の言語にチャレンジしてみてもいいかもしれないと話しています。
②今の大学を選んだ理由
大学進学の際に○○系の勉強をしたいと考え○○学部を志望することにしました。しかし、○○系は、理系の学部に分類されており、私が高校で履修している教科で受けることのできる大学が多くありませんでした。そこで、○○系の学部のある大学を探しているときに今の大学を見つけ、受験する運びとなりました。
【深掘質問】
どうして○○系の学部が良かった?
【深堀質問回答】
私は、進学先を選ぶ際、将来の夢や、なりたい職業が明確に決まっていませんでした。そのためDX化やAI等、情報技術の発展により代替されたり、効率化される職業が今後増えると考え将来安定して仕事を続けられる職業は何だろうと考えたときに、そういった技術を作る側に回ってどうだろうと思い立ち、○○系の学部を志望しました。
③就職活動の軸
私の就職活動の軸はシステム開発の上流工程から下流工程まで一貫して携われるような事業を行っていることです。
私は「お客様の要望やニーズに妥協せず、価値提供ができる人材」という将来像を掲げています。そのため、まずシステム開発における下流工程で、プログラミングの技術や、知識、スキルを身に着け、上流工程でお客様とより近い距離でニーズを深く理解し、それを形にすることで、自分の将来像を実現できるのではないかと考えています。
④学生時代に力を入れたこと
学生時代に力を入れたことは、サークル活動です。
私は、○○サークルに所属しています。活動内容としては、○○、主にchatGPTなどを実際に触り、どのような命令をしたらより精度が高い回答がもらえるかや、それぞれの○○が得意なことなどについて勉強をしたり、定期的にサークルのメンバーで集まり、勉強会を開きそれぞれが勉強した内容な情報を共有することが主です。また、大学の先生のご縁で、○○に関する講演会にサークルのメンバー数人で登壇させていただき、○○とは何なのかについてやどのような活用法があるかなど地域の役所や事業者の方々に対して講演を行っていました。
【深掘質問】
どうしてそのサークルに入ったか?
【深堀質問回答】
chatgpt3.5がリリースされたタイミングで友人から、存在を教えてもらい、触ってみたところとても面白く興味を持ち、chatGPT4が課金をすると使えるようになったタイミングで、サークル立ち上げて、課金版を使ってみようという話になり、サークルを立ち上げました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ともに女性で30〜40代。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 相手の面接官は優しく柔らかい雰囲気だった。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | ー |
| 評価されたと感じたポイント | 確信はないが、しっかりとした受け答えと筋の通った話ができるとよいのではないかと感じた。 |
| 対策やアドバイス | 説明会兼1次選考という形だった。 ESの提出はこの段階ではなかったが、受け答えと、話の内容に矛盾がないようにしておくといいと思う。 |