事務職(営業)
26 年卒
女性
- 獨協大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 名古屋本社 |
| 時間 | 45分程度 |
| 社員数 | 5人 |
| 学生数 | 2人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介
私は今を大切にするという生き方を重要としています。楽しいことはもちろんですが、苦しいことや難しいと感じることについても面白さを見出して、今後に生きるようにと考えています。このような考え方は一人旅の際にも発揮されています。一期一会の出会いをするために予定のない旅をして、たまたま仲良くなった酒蔵の方に詳しいお話を聞かせていただいたこともありました。
【深掘質問】
一人旅ではどのようなところに行きましたか?
【深堀質問回答】
新潟や青森、福島に行きました。特に新潟は1番のお気に入りで、ここ1年で2回訪れました。
②最近気になっているニュースは何ですか?
ローマ教皇が亡くなったことです。大学での学びも相まって、国際的なニュースにも関心を持つようにしているので、特に気になりました。
【深掘質問】
教皇選挙という映画を見ましたか?
【深堀質問回答】
まだ見ることができていません。
③他に受けている業界について
幅広く受けています。インフラや建設、内装デザイン、部品、広告まで、会社の理念が自分自身と一致すると感じたものについては受けさせていただいています。
【深掘質問】
中でもなぜインフラを受けているのですか?
【深堀質問回答】
生活に必要不可欠であるということを感じるためです。様々な業界の研究をしてきましたが、インフラはどの部分を切り取っても必要不可欠であるということを痛感しました。私自身が大切にしている今を最高な状況で送るには生活基盤が最低限必要であり、これについて携わることができればいいなと感じています。
④気になっている事業部について
地中線の事業部が最も気になっています。景観的な問題もそうですが、鳥や工事という問題を考えたときも、地中線を推進することで問題解決につながることができればと考えているためです。
【深堀質問】
事業に携わることのできない場合もあるがいいですか?
【深堀質問回答】
大丈夫です。現時点での興味関心は地中線が最も強いですが、インフラを整備する、生活を守るということに関われるといいうことが私の中では最も大切であると考えており、どのような形であれ生活を快適にすることができればと考えています。
⑤どのような社会人になりたいか
信頼を大切にする社会人になりたいと考えています。自分が信頼される人間になれるように経験を積むことももちろんですが、自分が相手を信頼するということも大切にしたいと考えています。営業職として、人間関係が最も大切であると考えているので、しっかりと会話のできる人間でありたいと考えています。
【深堀質問】
そのためには何が大切ですか?
【深堀質問回答】
自分についても、相手についても感情を大切にすることが重要であると考えます。自分はどのような考えをもとにして言動をしているのか、相手は今どのような状況で、私が汲み取るべきことはないか配慮をすることで、信頼関係を築くことができればと考えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事・40代・スーツ/様々な事業部の部長・50代・スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 大変フランクな雰囲気で進みました。 緊張感はあまりなく、本当にみんなで話してるという印象でした。気になることがあれば気になった面接官の方から質問が飛んでくるという感じでした。 |
| 評価されたと感じたポイント | どの程度自信を持って話すことができているかというのは見られていると感じました。営業職としての志望だったので、就活生がもう一人、面接官が5人いる中で落ち着いてハキハキ話すということは重要視されていたと感じます。 また、自分の内容に集中することはもちろんですが、相手の話を聞く姿勢についても見られていたのかなと感じます。 |
| 対策やアドバイス | 一次面接の内容を踏まえて同じような印象を作っておくのは大切かなと感じました。 また、硬くなりすぎず、自分の言葉で対話を意識することが重要であると感じます。 面接が3回あったという人もいるので、それについてはよくわかりません。 |