総合職
26 年卒
女性
- 東京外国語大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 15分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①大学名、名前、大学時代の経験、志望理由、国際協力銀行でやりたいことを含めて自己紹介をお願いします。
○○大学の○○です。大学時代は1年間の○○留学と140名が所属する○○サークルの副代表を経験しました。日本のために働きたい、世界の課題解決に貢献したい、ビジネスとして持続可能な形で発展の支援をしたいをいう思いから御行を志望しました。御行では世界の社会課題解決に対してさまざまなアプローチを学びつつ、途上国のインフラ整備やエネルギーのGXに取り組みたいと考えています。本日はよろしくお願いします。
②座右の銘はありますか。また、日頃習慣にしていることはありますか。
文武不岐です。文武両道ではなく、学問も課外活動も相互に関係しているという意識からこちらを座右の銘にしています。日頃の習慣としては週に1回以上部屋の整理整頓と掃除をしています。これによって日常生活を快適にすることと精神的な整理をつけることができています。
【深掘質問】
どうしてそれが座右の銘になったのですか。
【深堀質問回答】
中学時代の剣道で学びました。
③数字を扱うことに対して耐性はありますか。
高校でも数学は学び、学習塾で数学を教えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ①人事課長 女性で40歳前後。一次面接と同じ方 ②人事室長 男性で50歳前後。三次面接と同じ方 ③年次が高そうな男性 |
| 面接官の印象 | お二人それまでの面接やインターンシップでお会いしているので、特に特殊な緊張感はなく穏やかな雰囲気ではありました。 |
| 学生の服装 | 服装指定なし |
| 面接の雰囲気 | 多少厳かな雰囲気で進みました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 最終確認という雰囲気でした。数字に対する耐性があるかどうかは事前に受け答えを考えておいたことが功を奏しました。 |
| 対策やアドバイス | 金融業界で面接を数回受けて慣れておくといいと思います。 ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する、自己分析を綿密に行っておくというのはそれまでの面接と変わりません。 事前に情報を集めておくことが必要だと感じました。 |