総合職
26 年卒
男性
- 拓殖大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①15分程度で、自分がこの企業に入ったらやりたいことをプレゼンしてください。
「関わりたい既存事業」と「新規事業の提案」という2軸に沿って、自分がこの企業に入ったらやりたいことをプレゼンしました。プレゼン内容は、まず「海外マーケター」「法人営業」「新サービスの立ち上げ/運営」に携わりたい理由をお話しました。次に、新規事業として「日本に住む外国人が日本人の友人や同じ境遇にいる仲間をつくるサービス」を創りたいと明示し、具体的にどういった事業を展開するべきか、実際にブレインストーミングしたものを見せながら、長所と短所、その実現性を交えて説明しました。最後に、入社後も前向きに、学生時代のようにチャンスがあれば挑戦していきたいという心意気を伝えてプレゼンテーションを締めました。
【深掘質問】
なぜそれだけいろいろなことに挑戦したいと思えるのですか?
【深堀質問回答】
まだ知らない世界を知ったり、それを周りに伝えたりすることが面白いと考えるからです。一言でいえば、知的探求心が強いからだと思います。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進みました。私のプレゼン内容にしっかりと興味をもって聞いてくださり、私が新規事業の1つとして提案した内容に似たことをすでに行っていることを教えてくださったり、実際にどういう点が活かせそうかという議論まで発展しました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 入社後自分がやりたいことを「すでにある事業」と「もし新しいことを立ち上げるなら」の2軸で説明したことで、会社に対してしっかりと向き合っていることや考えていることが伝わったのかなと考えています。また、プレゼン途中で挟まれた質問などに対しても細かく回答した点も評価されたのではないかと考えています。 |
| 対策やアドバイス | 事前のパワポ、資料作成を怠らないこと。 |