コンサルタント
26 年卒
男性
- 京都大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①簡単な自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部の〇〇です。大学ではキリスト教の〇〇を勉強しました。NPO法人での募金活動に従事しました。
【深掘質問】
今日は京都から来たのですか?
【深堀質問回答】
はい。帰省も兼ねてきました。
②NPOについて教えてくれますか?
大学を1年間休学して参加しました。クレジットカードを登録してもらってサブスクリプションの要領で募金いただくものだったので、理解いただくこと、共感していただくことがかなり重要でした。そして難易度も高く、目標達成のために努力しました。
【深掘質問】
具体的な目標、その達成方法を教えてください。
【深堀質問回答】
大雑把に、毎日1件の獲得を目指す目標でした。現場ごとに成約可能性や通行量、通行人の年代が違うので臨機応変に対応しました。特に話す内容に関しては、その人に何が響くかということを考えてその人ごとに変えていました。
③長所短所を教えてください。
長所は好奇心が強く、何でも挑戦しようとする気持ちがあることです。
短所はその裏返しで、関心が散りやすく、結果が出ないまま次のことを始めてしまうことがあることです。結果が気になるという探究心を意識することで、関心を散らさずに一つのことに取り組むことで短所を克服しました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で40歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 相手の面接官は柔和な印象で、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | PCでメモをとっていたら何かの音が画面から流れていたので、もしかしたら退屈しのぎをしていたのかもしれないと焦りました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 実際働く上で行うような数字の管理に関する質問が特徴的でした。自分の体験から実現可能なものを説得力を持って回答することができました。 |
| 対策やアドバイス | 自分の体験で話せる内容のストックを多く持つこと。それと面接内容とマッチするものを話すこと。 |