25 年卒
男性
- 法政大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①不動産仲介業への志望理由を教えてください。
今ある住宅ストックを必要としている人に対して仲介していきたいです。街には多種多様な不動産が存在しており流通していますが、人の住まいに携わっていきたいというのが私の軸にあります。貴社を志望する理由として以下の3点があります。
第1に、住宅は衣食住の中で必須のものである点です。多くの人は住居の選択ということがライフステージの中にあると思います。その際に、お客様の売りたい、買いたい、借りたい、貸したいを仲介を通してサポートしていきたいと考えています。第2に、ストックを活用した事業に取り組みたいという思いがあります。もちろん、新たに住宅を開発し、住みやすい街にしていくことは魅力的なことです。ただ、今後人口減少が進んでいくなかで、新しく住宅を作っていくよりも既存のストックに対して、売主と買主を仲介する点に魅力を感じています。第3に、インターンシップと座談会を通じて、自分が貴社の一員として働けるイメージが描けたことです。
営業所の雰囲気がとても良く、個人の裁量に多く任されている点が魅力に感じました。のびのびと仕事をしていける環境にいることで、本当にお客様に寄り添った仕事をしていけると感じています。
【深堀質問】
不動産業界を目指した何かきっかけがありますか。
【深堀質問回答】
私自身が、以前から好きなことがあり、目に見えている建物・土地すべてが商品になるのを魅力に感じたためです。
②学生時代にはどのようなことに取り組んでいましたか。
○○部渉外での活動として、練習計画やHP・SNSでの広報活動、大会運営等に携わりました。部員が日々の練習に取り組み、活躍できる大会の場を設定すること、将来にわたり部が発展していけるように心がけて取り組みました。練習環境を準備する際には、各ブロックとの練習予定等の話し合いを経て練習場所を決定するように意識しました。
また、より多くの部員が活動に参加しやすいように、練習計画の共有を早めに行うようにしました。他にも大会の主催やエントリーなど、選手を代理して行う業務が多くありました。安心して任せてもらうために、スケジュールをはじめ、詳細な情報の共有、大会参加にあたり不明点の解消を心がけました。
【深堀質問】
あなた自身はどのような競技に取り組まれていたのですか。
【深堀質問回答】
高校時代から混成競技に取り組んでいました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事部長 男性約40歳・スーツ |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 人事との面談形式で、会社の事業紹介の説明のあとに、簡単な面談のような雰囲気でした。1次は面談という感じで全員通過するものだと思われます。 |
| 評価されたと感じたポイント | 営業職である以上、相手の目を見て焦らずに自分の言葉で話せた点と考えています。 |
| 対策やアドバイス | 不動産業界は事業が多岐にわたるため、その事業の利害関係者の把握と、その会社が生み出している価値について正しく認識しておく必要があります。 |