25 年卒
女性
- 明治学院大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | リクナビ通知 |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科の○○です。学校では○○を専門とする教授のゼミをとっていました。本日はよろしくお願い致します。
②志望理由を教えて下さい。
貴社に入社してドラマ制作のADとして働きたいです。私の夢はエンドロールに載ることです。私は○○を見てドラマ制作に憧れを抱きました。きっと誰もがテレビを見て夢を抱いたことがあると思います。人に感動を与え、誰かの行動を起こす動機となれるようなドラマを作りたいです。ドラマ現場の大変さは私にはまだわかりません。だからこそ経験したいです。憧れていた仕事がどんなに辛いのか経験し一つの作品を作り上げてみたいです。その上で続けたいと言い切れるほどの感動があってほしいと考えます。一年目で難しければ、他の現場ADとして経験を積み、一番仕事ができるようになります。そして必ずドラマを制作したいです。
【深掘質問】
具体的にどんなドラマがつくりたいですか。
【深堀質問回答】
ドラマをみたことで人に行動や感情のきっかけを与えたいです。私が○○をみてこの業界を志したようにテレビには人に影響を与える大きな力があると考えています。また光や音楽の演出にこだわりたいです。ストーリーだけでなく、音楽が話題になる、映像に見惚れるような綺麗な光の意味を感じられるドラマを作りたいです。
③あなたの強みを教えて下さい。
私の強みは決して崩れない「芯の強さ」を持っていることです。そうした軸とは「何事もやってみる」「最後までやりきる」「楽しんだもの勝ち」といった指針です。何か不安があってもこの軸があることでメンタルを強く持つことができるのだと考えています。私は大学から○○を始め、初心者1人という状況で部活に参加していました。しかし、徐々に経験者との○○に劣等感や後ろめたさを感じ、参加しにくくなっていました。そこで「私が好きで始めたことなのだからやりきろう」と決め、その後3年間○○を続け、○○に合格しました。このように私は苦しい状況にもペースを崩さず目標を見続ける「芯の強さ」があります。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 社長、人事担当男性一人、女性一人 |
| 面接官の印象 | 優し気な印象 |
| 学生の服装 | 私服 |
| 面接の雰囲気 | 話しやすい雰囲気 |
| 評価されたと感じたポイント | 二次面接でアピールが足りないと思っていた部分を補足できたことが良かったと思う。 |
| 対策やアドバイス | 一次・二次で伝えられなかったことをまとめて考えておくこと。 |