25 年卒
男性
- 東京理科大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイナビ内のメール |
質問内容・回答
①自己紹介を教えてください。
運動系のサークルと運動系の部活両方で幹部をやっていたことです。
もともと自動車レースをやっていた経験があります。
【深掘質問】
サークルの幹部でどんなことに気を使っていましたか。
【深堀質問回答】
サークルとしては全員で1つの物を作るという性質から認識がずれているとどこかで破綻してしまうから、それをそろえて同じ認識でモノづくりを進めていきやすい環境を目指して、部会などの攻勢を変えました。
部活としては逆に個人の結果の足し算が団体としての成果になることから、個人主義の側面が強かったです。そのため、もともと経験があり実力のある人に関してはその人のやりやすいようにやらせて、初心者や未経験者へのサポートややりやすい環境づくりというのに重点を置いて初心者として入部してきた人の継続率を上げました。
②どのような研究室に行こうとしているのですか。
力学系の研究室に行こうとしています。
理由としては実際に就職したのちに仕事をしていくにあたり、現在のモータースポーツにおいて空力設計は非常に重要な要素であり、実際に空力開発のエンジニアにならなかった場合でも力学の知見があることは大いに役立つからです。
③どんなレースに出ていたのですか。
今まで出てきたレースに関して具体的なレース名やどんなライバルたちとレースしていたのかに関して話しました。
【深掘質問】
印象に残っていることはどのようなことですか。
【深堀質問回答】
具体的にどこのレースがどうだったかについて話していき、その後雑談のような形で時間が過ぎていきました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で30歳前後。オフィスカジュアル 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進みました。 相手の面接官はゆったりしていて笑顔も多かったように感じ、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。 雑談に近い感じでした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 聞かれたことにすぐに返答でき、わかりにくい表現を避けました。 矛盾が出ないように正直に話しました。 |
| 対策やアドバイス | 自己分析を綿密に行っておき、自分の学生生活を思い返して話せる内容をポジティブな感じで解釈しました。 エントリーシートに書いた内容に関してはどれも深堀されてもいいようにしていました。 |