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25 年卒
男性
- 湘南工科大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | web |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇と申します。私は〇〇のアルバイトをしており、お客様に満足のいく接客と売り上げ目標達成に注力して活動しております。特技は小学生から続けてきたサッカーで、趣味はバイクに乗って綺麗なところにツーリングに行くことです。本日はよろしくお願いします。
②自己PRをお願いします。
私は自分を俯瞰し、努力することで成長していく人間です。私は〇〇のアルバイトをしています。私の店舗では、毎月個人売上表が出されます。売り上げ表には個人売り上げ目標の達成率、順位などが表示されます。私は始めたての頃、売り上げ目標を達成することができませんでした。私にとってその状況がすごく悔しいことでした。
そこで、自分に不足していることを考えました。その結果、私には商品知識と声かけの工夫が足りていないと思いました。そこで商品知識は自分で調べ、出てこないものは部門ごとに詳しい社員さんに教えてもらい、努力で補いました。また、接客の声かけに関しましては、距離の詰め方や質問形式でお客様のニーズを聞き出す接客を意識するように行い、経験で自分のスタイルを築きました。
その結果、今では達成率は毎回達成し、売り上げ1位を取り続けられるようになりました。貴社の業務においても自分の強みを活かしていきたいと思います。
【深掘質問】
アルバイトでそこまで感情的になれるのはなぜですか?
【深堀質問回答】
私の強みは負けず嫌いであり、どのような状況でも向上心を持ち続けられることです。なので、私は何事においても感情的になり、上を目指すことができる強みを持っています。
③高校生まで行っていた部活は何ですか?
サッカーを続けてきました。サッカー部では、地区大会優勝を目指して活動していました。私は得意なドリブルを活かしてレギュラーのポジションを手に入れ、地区大会で優勝することができました。その後、サッカーで培ったドリブル技術を活かすために高校時代にフットサル部に転向しました。フットサルの競技性に苦戦し、初めてレギュラー争いに敗れるという経験もありました。
その時の教訓として、競技中の判断力の欠如を自覚しました。その課題を克服するため、自分のプレー映像を研究し、判断力の欠如という点を選択肢の多さで解決しました。その結果、2年生になりレギュラーの座を獲得し、トップチームでも記録を残すことができました。
【深掘質問】
フットサルとサッカーの競技性の違いについて、チームの中でのキャラクターについて教えてください。
【深堀質問回答】
具体的な違いを説明して、その中で自分の行った対応を話しました。チームではムードメーカーのような立場でチームの士気を高めていました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で40歳前後。スーツ |
| 面接官の印象 | 相手の面接官は愛想が良く、こちらの話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進みました。こちらの話にも笑ってリアクションをしてくれたので、変に気を遣わず自然体でいけました。 |
| 評価されたと感じたポイント | この面接は比較的ラフな感じで、対話のような空気感でした。評価されたと感じたポイントは、はっきり話せているかと表情などを見られているのではないかと感じたことです。愛想よく話すことが大切だと感じました。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておくこと。ESを含めて軸が一貫した受け答えを意識すること。愛想よくはっきり喋ること。人間性を見られている感じがありました。 |