営業職
26 年卒
女性
- 日本大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 東京オフィス |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①就活の軸はなんですか
私の就活の軸は、「挑戦ができるか」です。私自身、元々就活をする気が無く、教員志望でした。ですが、その理由は何となくであり、過去の自分にすがっていました。きちんと将来について考えたときに、過去にすがっていた自分を脱却したいと思い、就活することを決めました。「今までこれをやってきたから」という理由で様々な選択をしがちでしたが、そこに対して「新しいことに飛び込む」という理由で就活することにしました。なので、「自分にとっての新しいこと」ができるかどうかで、就活をしています。
【深掘質問】
弊社のどういったところが「挑戦できる」と考えましたか
【深堀質問回答】
まずは「モノづくり」というジャンルが私にとって未知の領域であること、そして、「営業」という仕事も私にとって挑戦であると感じました。そこに飛び込むからこそ自分の幅が広がると考えています。
②5年後にどういう社会人になりたいですか
私は、社内でも社外でもよい影響を与えることができる社会人になりたいと考えています。まずは、頼られる存在になるために、最初の内は仕事を覚え、営業経験を積んでいきます。そして、5年後までにはチームのリーダーを務め、御社の新しい風になっていきます。
【深掘質問】
そのために、どういった能力が必要だと考えますか
【深堀質問回答】
見通しを明るくする事だと思います。目の前の事に手詰まりになっては、前に進んでいかないので、その先が見られることは大事であると考えます。
③日々を過ごしている中で大事にしている事はなんですか
私は、「直感」です。今までの経験を振り返ると、迷って選択したことは上手くいかなかった方が多いです。最初に感じたことを信じて、行動していったほうが良いなと思うことが多々あるので、自分自身、迷ったらすぐに動くことは意識しています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 採用担当、代表取締役会長、代表取締役社長 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 社長と会長が面接官だったので、前回より緊張感がありました。ですが、社長も会長も笑顔でお話を聞いてくださったので、とても安心しました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 自分の回答が、会社の方針等に合っているかどうかを評価されたように感じます。 |
| 対策やアドバイス | 将来の事をどれだけ具体的に考えているかが大事だと感じました。自分の事については、時間軸に分けて自己分析をして、それを具体的に話せるようにすることが大事だと思います。 |