講師
26 年卒
女性
- 明治大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇です。中学生の頃から〇〇の文化に興味を持ち、大学では〇〇を専攻し、昨年、語学検定試験に合格することができました。趣味は旅行で、国内外問わず様々な歴史ある土地に訪れることが好きです。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
【深掘質問】
なんで〇〇文化に興味を持ったのですか?
【深堀質問回答】
中学生の頃から〇〇を聞くようになり、好きなアーティストが話す〇〇語を字幕なしで聞き取れるようになりたいと考えたからです。そこから実際に〇〇へ足を運んだり、高校生の時も自主的に〇〇語を学びました。
②自分の強みと弱みを教えてください。
私の強みは、自分の掲げる目標に向かって、粘り強く継続して取り組むことができることです。4歳から14年間続けた〇〇では、検定時に苦慮することもありましたが、諦めず挑戦し続け、段位を取得することができました。この経験を活かし、アルバイトは大学1年生の頃から講師として日々子どもたちに指導しています。また、今年は〇〇に所属し、全国トップレベルの方々と練習に励んでいます。
そして、私の弱みは負けず嫌いなところです。どんなことでも人に負けたくないという思いから、過去に友人へ怒りをぶつけてしまった経験があります。その後、この出来事を反省し、他人と競うのではなく、自分の目標に集中することの重要性を学びました。
その結果、嫉妬心や無駄な比較を乗り越え、自己成長につなげることができました。貴社に入社した際には、このエネルギーをポジティブに活かし、自らを奮い立たせながら業務に取り組みます。
【深掘質問】
〇〇では特にどのようなことに苦慮しましたか?
【深堀質問回答】
中でも、級から段位に上がる検定で、今でもすごく緊張していたことを覚えています。特に苦手な〇〇では、自宅でも何度も時間を測って、毎日練習していました。
③これまでで最も困難だった経験とそれを乗り越えた方法を教えてください。
最も困難だった経験は、〇〇でのアルバイトで、幅広い生徒に効果的な指導を行うことでした。幼稚園生から中学生までの生徒に対応する必要があり、個別指導ではなく、教室全体を見守るという責任がありました。特に、生徒が検定に合格できず、その不安を持つ保護者とどのように向き合うかが課題でした。
私は、自分の経験を基に、ただ宿題をこなすだけでなく、目標をきちんと定め、毎日コツコツと練習することの重要性を伝えました。また、先生方と連携し、生徒の弱点を見極め、限られた授業時間内で最適なアドバイスを提供しました。その結果、伸び悩んでいた生徒が検定に合格し、保護者からも感謝されました。
この経験を通じて、生徒や保護者一人ひとりに寄り添い、日々のコミュニケーションを大切にすることが不可欠であると学びました。また、生徒にやる気を持たせることが結果に直結することを実感し、動機づけの大切さを深く理解しました。
【深掘質問】
保護者さんとも話す機会はあったのですか?
【深堀質問回答】
はい、生徒の送迎の際や体験時などに、教室の中まで入って来られた時に対応をしておりました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で40歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | こんなにも幼少期から〇〇に携わっていることをとても評価してくださり、一次面接同様話しやすい雰囲気でした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 落ち着いて、ハキハキと、笑顔を意識して話しました。 |
| 対策やアドバイス | 自分の学生生活をしっかり振り返っておくといいと思います。 |