総合職
26 年卒
女性
- 立教大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①趣味は何ですか?
〇〇制作、〇〇執筆、〇〇鑑賞です。
【深掘質問】
〇〇を書き始めたきっかけは何ですか?
【深堀質問回答】
小学6年生のときに、アニメを見始めたのがきっかけです。自分の地元が舞台の〇〇という作品から、自分も自分の住んでいる街を舞台にした作品を作りたいと感じたことから、始めました。
②高校の部活動で大変だったこと
同期を泣かせてしまったことです。自分が演出をしている〇〇で、当時は作品のクオリティについて焦りがあったこともあり、相手を責めるような指摘の仕方をしてしまったことがあります。大切な友人を泣かせてしまったことや、友人の気持ちに気がつけなかったことを非常に悔やみ、それからは言葉遣いに気をつけたり、相手の気持ちを考えて発言したりするようになりました。
【深掘質問】
そのお友達とはどうやって仲直りをしたんですか?
【深堀質問回答】
誠心誠意、とにかく謝りました。自分に他意がなかったことや、本当に申し訳なく思っていることを伝え、仲直りしました。今でも大切な友人で、この間も一緒にカフェに行きました。
③過去のアルバイトについて教えてください。
飲食店を半年、〇〇を1年ほどやっていました。
【深掘質問】
なぜ飲食店を辞め、〇〇になったのですか?
【深堀質問回答】
飲食店で求められた働き方が、私の価値観と合っていなかったからです。タイパ、コスパを最重視する現場で、私がお客様からの要望に応えていたところ、「そんなの応えなくていいから、とにかく早くして」と言われてしまい、自分の求める働き方との相違を感じました。飲食店に比べ、〇〇はお客様一人ひとりに向き合うことができると感じ、〇〇のアルバイトを始めました。
④特に好きなコンテンツ、その魅力を教えてください。
〇〇という作品です。〇〇のある世界で、主人公たちが〇〇から本を守る、という話なのですが、主人公たちが身体を張って本を守る、いわば表現の自由を守ろうとする姿勢に胸を打たれました。今では当たり前にある表現の自由の大切さについて、改めて考えさせられる作品です。
【深掘質問】
本以外のジャンルで、好きな作品はありますか?
【深堀質問回答】
〇〇です。駆け出しの〇〇が芸能界を生き抜くために粉骨砕身するストーリーが非常に面白く、〇〇という仕事の輝かしさとその裏側にある暗さのギャップに心を掴まれました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で30-40歳前後。オフィスカジュアル 人事 男性で30-40歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 基本的にくだけた雰囲気だったが、「なぜそう思ったのか」という理由について深掘りされる印象です。にこやかに質問を投げてくれるため、非常にしゃべりやすいです。 |
| 評価されたと感じたポイント | アルバイトについてや、高校時代の部活動についてなど、大学だけでなく人生を通しての価値観を知ろうとしてくれている感じがしました。価値観に一貫性があると感じてもらったことで、自分への理解を深めてもらうことができました。 |
| 対策やアドバイス | 行動原理や自分の価値観について、言語化できるようになっておく必要があります。 |