光村印刷

営業職

25 年卒

男性

  • 武蔵野大学

面接情報

最終面接

基本情報

場所対面
時間30分
社員数8人
学生数4〜5人
結果通知時期
結果通知方法電話

質問内容・回答

①野球を続けてきた中で自分自身に身についたものは何ですか。

結果を大切にすること、そしてチームの中での役割を果たすことです。チームとして勝つこと、そしてチームの中で勝っていくことと常に競争の中にいました。もちろん過程も大切ですが、しっかりと結果を出すこと、そのためにはどうするべきかというのを考えるようになりました。

【深堀質問】

その結果について教えてください。

【深堀質問への回答】

中学まではチームの4番打者として、中心としてチームを引っ張っていました。しかし高校生の時は試合に出たり出なかったりと悔しいこともありましたが、努力を続け、最後の大会はコロナウイルスの影響で甲子園という目標はなくなってしまいましたが、代打として出場しました。

②反対に野球をやってきて1番辛かったことや苦しかったことは何ですか。

中学まではチームの中心にいましたが、高校では一時期レギュラーとして試合に出ていたこともありますが、常にそうではなかったことです。監督やコーチから厳しい言葉を掛けられ精神的に追い込まれたこともありましたが、先輩や同級生、後輩、友人や親に助けられ最後まで続けることができたため、もっといいところを見せたかったというのは後悔として残っています。

面接詳細情報

面接官の社員の特徴役員 50~60代の男性
学生の服装スーツ
面接の雰囲気一次面接と比べると厳かな雰囲気で、人によっては怖い印象もありました。しかし話を丁寧に聞いてくれ、また興味を持った点についてフランクに聞いてくれました。
評価されたと感じたポイントエントリーシートの内容は最初に軽く聞かれたくらいで、自らの経験、特に野球をやっていた点について深堀されました。面接官の人は野球が好きな人が多く、特にそこについて興味を持っていたようです。話した内容から、芯が強く、また悔しい思いもしてきて這い上がってきたガッツがある点も評価されたと思います。
対策やアドバイスESの内容はもちろん、自らの経験や人柄を分析し言語化できるようにしておくと良いと思います。

icon他のESを見る

25年卒

男性

ES情報

自己PR  自らの強みとして挙げたいのは言葉を扱う力だ。大学では日本文学を専攻し、主に大正~現代の文学を研究していた。正解のない文学を、どのように受け止め読み解いていくのか、そしてそれをどのようにして他者に伝えるのかという力が鍛えられた。他にも学習塾でのアルバイトや趣味で行っていた動画投稿の活動など言葉に触れ、何かを伝える機会が多かった。相手に合わせて伝える方法や内容、言葉遣いを考えPDCAサイク...
icon

もっと見る