建築内装系のデザイン
25 年卒
女性
- 工学院大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 60~90分 |
| 社員数 | 5~6人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科4年の○○と申します。大学では特に公共施設や商業施設などの○○について学んでおります。ゼミでは○○というテーマのもと研究活動に取り組んでおり、学業以外ですと運動系サークルでリーダーを務めておりました。
②ガクチカ
私は120人規模の運動系サークルで30人程が参加する作品のリーダーに立候補し、構成に遊びを加えた一体感のある作品を実現することで見ている人の心を動かす発表を作り上げました。その結果サークルの発表で作品の満足度アンケート1位を獲得し、自身はこの経験からリーダーシップを身につけることができました。
③志望動機
私は利用者に最も近く、直接触れるものである○○というものを通じてお客様の心に残りまた訪れたいと感じてもらえるデザインを手掛けたいと思っています。貴社は長年、人々の生活に密着した幅広い分野の事業を手掛けており、そこで培われてきた様々な業界知識や、圧倒的な経験値によって数多くの幅広いニーズに応えたデザインを手掛けております。
さらに、「満足を超えた感動」という理念のもと、常にお客様の近くでヒアリングから契約後まで、一貫体制のトータルサポートを徹底し、お客様の要望に寄り添った提案を行なっている点に、とても魅力を感じました。
このように「東急」という名前がもつ、高品質かつ洗練されたブランド力によってこれまで多方面で人々の生活基盤を支えてきた点に魅力を感じ、貴社を志望することで自分のもつ志を成し遂げることができると考え、貴社を志望しました。
④他社にはあって弊社にはない部分は何か
親会社が東急である中で、「東急Reデザイン」としてのブランド力や名前の強みが他に比べて弱いと感じた。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 1人 男性(40代)、管理職の方 4〜5人 男性(40〜50代) |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 管理職の方が多く、とても緊張感のある雰囲気で進んだ。集団ということもあり、少しピリついていたと感じる。 |
| 評価されたと感じたポイント | 1つの質問に対して、当てられてから答えるタイプと思いついた人から挙手制で答えさせるタイプの2種類があったため、挙手性においては積極性も見られてるとは思うが、相手の意見を踏まえた自分の意見が言えることも大事だと感じた。 |
| 対策やアドバイス | 企業の事というより、自分の事やそれ以外のイレギュラーな質問がメインだったため、そういった質問に柔軟に対応できるようにするべきだと感じた。 |