KCJ

25年卒

女性

  • 学習院女子大学

ES情報

あなたが考える「キッザニアの価値」とは何ですか。(150文字以上300文字以内)

キッザニアの経験が、子どもたちの夢や目標に繋がる点です。夢や興味、関心は、自分自身の経験によって生まれると考えているからです。自身も大学入学当初は、教師を目指しておりました。しかし大学2年生で始めたレジャー施設のアルバイトがきっかけとなり、接客業や人を笑顔にする仕事がしたいと思うようになりました。キッザニアには種類豊富なパビリオンがあり、さまざまな職業を体験することが可能です。多くのを体験することで憧れの職業に出会い、将来の夢を見つけることができると考えています。楽しみながら将来について考える機会はキッザニア特有の価値であり、唯一無二のテーマパークだと考えております。

これまでに周囲と協力をしながら成し遂げた最も大きな経験は何ですか。また、その上であなたが大切にしていたことは何ですか。(150文字以上300文字以内)

大学2年生から始めた学内イベント運営です。あるコンテスト部署にて、SNSの運用担当として活動しました。リーダーの負担が多かったという反省点があったため、自分ができることを考え、積極的に行動しました。単に時間通りSNSを投稿するだけでなく、これまでリーダーが行っていた動画編集の代行や、コンテスト出場者の業務のサポートとして連絡事項のリマインドを行いました。リーダーをサポートしたことで、円滑な運営に貢献することができました。この経験から自分の考えた行動によってチームに貢献できることの喜びを感じました。

アルバイト、ボランティア活動の経験について教えてください。

人を笑顔にする仕事がしたいと思ったことから、レジャー施設でのグッズ販売のアルバイトをしました。働く中で意識したことは、お客様に笑顔になっていただけるサービスを提供することです。常にお客様にどのようなサービスや提案をしたら、喜んでいただけるか考えながら行動しました。実際にグッズを買いに来たお客様に、サプライズで記念のシールにメッセージを書いて渡したところ、喜んでもらうことができました。またその後にシールを施設内の景色と共に写真を撮ったものを見せに戻ってきてくれたことは、嬉しく自分の考えたサービスでお客様に喜んでいただけることにやりがいを感じました。また自分が行ったサービスや行動がお客様の思い出に繋がっていることを感じ、サービス業のすばらしさを実感しました。

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