施工管理職
26 年卒
男性
- 工学院大学
面接情報
三次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページ+メール |
質問内容・回答
①簡単に自己紹介をお願いします。
工学院大学〇〇学部に所属しています、〇〇と申します。大学では、主に防災や地域づくりについて学んでおり、住まいの重要性を意識してゼミ研究やボランティアに取り組んできました。本日はよろしくお願いいたします。
【深掘質問】
どうして施工管理なのか、設計志望じゃないのか
【深堀質問回答】
暮らしに一番近い現場に立ち、チームと共に動く施工管理に惹かれています
②朝早い・外仕事・夏は暑いし冬は寒い。そういうの大丈夫?
高校までずっとサッカー部に所属しており、体力を使う活動には慣れています。大変さも含めて現場の魅力と受け止めていますし、それがあるからこそ“完成したときの達成感”が大きいと考えています。
【深掘質問】
でも体調崩したら現場は止まるよ。責任感じると思うけど?
【深堀質問回答】
日々のコンディション管理を大切にしたいと考えています
③厳しい職人さんとか、意見がぶつかったらどうする?
アルバイトでも年齢差のある相手との連携が求められました。まずは相手の言い分を丁寧に聞くこと、そして自分の主張を論理的に伝える姿勢を意識してきました。相手の立場を理解したうえで調整する力は、日頃から意識して磨いてきました。
【深掘質問】
それって実際どうやってたの?
【深堀質問回答】
例えばアルバイトでは“まず相手を名前で呼ぶ”“ありがとうを必ず伝える”など、信頼関係の土台づくりから意識していました
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 施工部門、現場所長クラス 男性で50代前半 作業着 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 対話的ではありましたが、現場のリアルをぶつけてくる“やや圧”のある面接でした。面接官の口調は穏やかでも、質問の内容や返答への反応から“本気度を見抜こう”としている様子がありました。ただ、しっかり答えれば信頼してくれる雰囲気もありました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 施工管理の現実をわかっているか”という視点で見られていた印象でした。ストレス耐性・体力・人間関係など、表面的な志望ではなく、本気度が問われる質問が多かったです。 |
| 対策やアドバイス | 施工管理職の実態をきちんと調べておく 自分の「体力」「対人関係対応力」に関する具体例を用意しておく |