弁護士
24 年卒
男性
- 早稲田大学法科大学院
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 池袋本店 |
| 時間 | 1時間半 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①(細かい前提条件をいわれた後で)新人弁護士のあなたが、ベテランの事務員と事件処理の方針が食い違ったらどう対応するか教えてください。
まずは事務員と直接会って話し合うと思います。事件処理のプランが二者択一の場合、それぞれの比較検討を行います。
【深掘質問】
もしも最後まで意見が対立したままならば、どうしますか。
【深堀質問回答】
事件処理の最終責任を負うのは弁護士なので、事務員には謝罪した後に、自分の案で行きます。
②(細かい前提条件をいわれた後で)新人担当についたあなたが、中途で入所した年次の上の弁護士が事務所の方針に従わず、独自で進めようとしたらどうしますか?
その弁護士に対して、事務所の方針を再度説明して、方針に従ってもらうように促します。
【深掘質問】
なおも、その弁護士が独自に進めたがっていたらどうしますか?
【深堀質問回答】
担当者として、業務改善命令を出します。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事で男性で40歳前後です。オフィスカジュアルでした。 |
| 面接官の印象 | こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じでした。 |
| 学生の服装 | スーツです。 |
| 面接の雰囲気 | 落ち着いた雰囲気で進みました。 相手の面接官はあいづちを打って、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 組織人としてどう行動するかを意識して話したことです。 |
| 対策やアドバイス | あまり弁護士就活ではなく、一般的な就活と捉えるといいと思います。 |