営業職
26 年卒
男性
- 千葉商科大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 支店 |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 7人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページより通知 |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
千葉商科大学の〇〇と申します。
大学では経営学やマーケティングについて勉強しています。
課外活動として、居酒屋でのアルバイトと中学生から続けているバスケットボールを現在も続けています。
本日はよろしくお願いいたします。
②学生時代に力を入れたことを教えてください。
学生時代に力を入れたことは、ボランティア活動です。
友人と共にボランティア団体を設立し、地域のイベント運営や母校の部活動支援、警察署と連携したポスター啓発活動などに取り組みました。もともとボランティア活動の経験はありませんでしたが、実際に参加する中で「人のために行動することの喜び」を実感しました。
また、ボランティア活動を通して様々な人々と交流し、人の気持ちに寄り添い、ひとりひとりに合ったサポートをすることの大切さを感じました。この経験を通じて、周囲を支えることの大切さと相手の気持ちを考え行動することの大切さを学びました。
貴社に入社後もこの気持ちを忘れず、人々に寄り添いながら、誰かの役に立てる仕事に全力で取り組んでいきたいと考えています。
【深掘質問】
役職はついていましたか。
【深堀質問回答】
特にありません。地元の友人で創設し地元を中心に活動しているため、帰省したタイミングで活動に参加していました。そのため、代表などは地元の友人に任せ、私は企画や運営などに力を入れました。
③何かアルバイトはやっていますか、周りのメンバーはどのような人が多いですか。
居酒屋でキッチンとして働いています。アルバイトメンバーは外交的な人が多く、率先してコミュニケーションをとってくれます。私もアルバイトを通してコミュニケーション能力を高めました。
④志望動機を教えてください。
私は、服が持つ自己表現の力に魅力を感じており、ものづくりを通して人々の生活に貢献したいと考えています。
中でも貴社は、テキスタイル専門商社でありながら、すべての生地を国内で生産し、高品質な“メイドインジャパン”にこだわり続けている点に強く惹かれました。単なる素材の流通ではなく、長年培ってきた日本の技術を活かし、トレンドと機能性を兼ね備えたオリジナル素材を提案している姿勢に、強い共感を覚えています。大学時代のボランティア活動では、相手の立場に立って行動することの大切さを学びました。
【深堀質問】
普段どんな服を着ますか。
【深堀質問回答】
素材にこだわっていて、デザインにもこだわりが感じられる服を着ます。
⑤会社に入ってやりたいことやビジョンはありますか。
私は人々に必要とされる人間になりたいと考えています。そのためには、自分を成長させ続け、社会に貢献できるスキルを身につけることが重要だと思います。やりがいを持って働ける環境でこそ、自分の力を最大限に発揮し、周囲に良い影響を与えられると考えています。
⑥他社の選考状況とみている業界を教えてください。
清原株式会社とサンマリノ株式会社を受けていて、どちらも二次面接の結果待ちです。しかし、私はテキスタイルに関わりたいので貴社が第一志望です。業界は繊維商社を中心に見ています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ①社長 女 50代 スーツ ②専務 男 40代 スーツ ③人事 男 20代 スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | ・社長は関西の人でラフな話し方だった。 ・専務の髪型を見てほかの会社に比べて自由だと感じた。 ・人事はマスクをしていた。 |
| 評価されたと感じたポイント | ・社長と面接で直接話すことができた。 ・練習の成果を惜しみなく発揮できた。 ・業務に関する質問をして興味があることをアピールできた。 |
| 対策やアドバイス | ・学生が七人いたので深堀は時間の都合で少ないため逆質問を工夫した ・会社のこれからのビジョンなど社長に聞きたいことを質問する |