食肉営業
26 年卒
男性
- 武蔵大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 20分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール、マイページ |
質問内容・回答
①弊社を志望する理由を教えてください。
15年間の体育会系運動部での活動経験から健康であることが可能性を広げるということを強く実感し、栄養価の高い食肉を取り扱いたいという想いがあります。そんな中で、食肉の営業として、貴社は供給から販売まで一貫して手掛けることができ、自分のアイディアや顧客ニーズを形にすることや若手でも大きな金額、物量を扱えるという点から志望しました。
【深堀質問】
なぜ弊社でなければいけないのですか?
【深堀質問回答】
伊藤ハムと米久が経営統合してホールディングスになったため、2社の強みがかけ合わさってよりシナジー効果が生まれ、より幅広くより多くのお客様の食卓を支えて、食の幸せなひと時を提供しているからです。
15年間の体育会系運動部での経験において、100人の力が1000人の力になり、成果を出してきた。このような点から、貴社と私自身の経験と重なる点が多く、やりがいを感じられると考えています。
②なぜ食肉の営業を志望しているのですか?
2点あります。
1点目は、食肉の供給から販売まで一貫して手掛けることができ、自分のアイディアや顧客ニーズを形にすることができるからです。
2点目は、自分のアイディアや顧客ニーズを形にすることや若手でも大きな金額、物量を扱えるという点です。
【深掘質問】
食肉の営業でどのようなお肉を取り扱いたいですか?
【深堀質問回答】
鶏肉を取り扱いたいです。
理由としては、自分が1番大好きな部位であり、若手から裁量を持って取り組めるからです。
③学生時代に力を入れたことはなんですか?
体育会系運動部で〇〇責任者を務め、2部優勝・1部昇格を目標にメンバーの底上げに挑戦したことです。大学2年の春のリーグ戦では、2部降格しました。1部昇格のため60人のメンバーの実力向上を目指し、モチベーションと技術力向上に注力しました。その一環として練習で頑張っている選手を1週間毎に1人指導陣に推薦し、試合に出場させる制度を実施しました。導入にあたり、人選する際の公平性が課題となりました。
そこで、データを用いて客観的に判断することにしました。そこでデータを数値化する機械を導入することで、データを基に最も成長した選手を推薦する仕組みを構築しました。結果として、データを用いることで個人の課題が明確になり、1部昇格を達成しました。
この経験から課題に対する改善策を策定し、実践する重要性を学びました。
【深堀質問】
チームではどのような存在でしたか?
【深堀質問回答】
チームでは、リーダー的な存在です。自分自身がチームメイトのお手本となるような行動を心がけ日々の練習に取り組んでいます。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ー |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 1次面接より硬い雰囲気でしたが、相打ちや逆質問にも詳細に応えていただき、非常に話しやすい雰囲気でした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 1次面接に続き素直に、結論ファーストに回答できたことです。 |
| 対策やアドバイス | 結論ファーストに回答すること、自分自身がどのような営業をやりたいかを明確にしておくこと |