広告運用職
26 年卒
女性
- 東京女子大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 20分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
東京女子大学から参りました、〇〇と申します。
大学では広く人間のコミュニケーションに関わる学問を学んでいます。学業以外ではサークル活動やアルバイトに打ち込んでおり、人との協調性とチャレンジ精神を大切にして活動してきました。
本日は短い時間ではありますが私の中身をお伝えできればと思います。よろしくお願いいたします。
②大学でExcelの経験はあるか。
はい。大学の統計学の授業でSPSSというソフトを使っているのですが、そこで分析した結果のグラフや表を作成するのにExcelをよく使っています。
【深掘質問】
統計の授業ではどんなことをやるのか
【深堀質問回答】
主に先生が作成したサンプルデータを用いて、SPSSを使った分析方法を一通り学んでいます。4年生での卒業論文でデータの分析を行う作業が必ずあるので、学科の必修科目になっています。
③これまでの選考で感じたことや会社の雰囲気
非常に社員の方が優しく明るい雰囲気で仕事をされていると感じました。また採用ブログで読ませていただいていた通り皆さん仕事のオンとオフを切り替えて自分の時間を大切にしていることがわかり、私自身そのような職場で働きたいと思っていたので安心しました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で40歳前後。オフィスカジュアル 課長 男性で50代。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 時間の半分は広告運用の操作画面の説明がほとんどだったので、用意していたほど多く質問はされませんでした。また質問自体も簡単に答えられるものだったので突然の質問でも身構えずに済みました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 大学で統計学を学んでいることを話した時の反応は良かったと思います。 |
| 対策やアドバイス | 広告運用自体についてなんとなくでも仕事内容を理解しておくと、説明していただける内容が頭に入ってきやすいと思いました。 |