26年卒
男性
- 大阪大学
ES情報
入社後チャレンジしたいこと(応募職種に関連づけ、どのように会社に貢献したいのかを記入してください)300字
二つある。一つ目の挑戦したいことは営業として私の強みを活かし、世界中の産業の課題を解決することだ。私はこれまで、三つの強みである「相手の立場に立った行動を起こす力」「巻き込む力」「提案力」を活かすことでチームの課題を解決してきた。貴社の営業はまさにお客様ごとに異なる解決策を提案するものであり、私の強みを活かすことができる。二つ目の挑戦したいことは、私が現場で仕入れた顧客ニーズを基に製品開発に関わることだ。お客様と接する機会の多い営業職として顧客ニーズを抽出し、新製品の開発に関わり、世界規模の課題を解決したい。以上の二つに挑戦することで貴社の更なる飛躍に貢献したい。
選択した内容(部活動)について記入してください。その際、具体的エピソード、あなたの役割、この経験を通して学び成長したこと、卒業までの目標と現在力を入れていることを含めてください (500字以内)
唯一の未経験者として入部した大学○○部にて控え部員と協力し、リーグ昇格に貢献した。当時弊部は、例年の強みであったXXという戦法が振るわず、私は控え部員として練習に参加していた。XXの練習が「レギュラー」対「控え」の形で行われており、レギュラーが勝つのが当たり前の状態になっていた。控えのXX強化によるチームのXXの底上げを考えた私は「XX強化のための自主練」を提案した。初めは、練習後の個人練習の時間を奪われることに対して控え部員から反発を受けてしまったが、チームにとってのXXの重要性を説き、自主練に時間制限を設けることで納得してもらえた。初心者の私に一から○○を教えてくれたチームに恩を返したい想いから約〇か月間この自主練を継続した。自分の行動の成果が試合の場で目に見えて現れたことも原動力となった。結果、リーグ入替え戦では得点の半分近くをXXによって得点し、リーグ昇格を果たした。試合に出られなくても、主体的に周囲に働きかけることでチームに貢献できることを学んだ。プレイヤーとして引退した現在は、広報としてチームを裏から支え、リーグ残留に貢献できるよう注力している。
自分のキャッチコピーを15文字で記入して下さい。
チームファーストな挑戦者
SMCへの想いを自由にご記入ください(300字以内)
私は大学時代に海外を訪ねた際に、多くの日本製品を目にし、日本のものづくりが世界を支えていることを肌で感じた。以来、日本のものづくりを世界に示し、さらに発展させたいと思うようになった。貴社は日本のあらゆる製造業の基盤を支えるだけでなく、世界中の製造業を動かし続けており、さらに脱炭素や人口問題といった世界規模の課題を解決する力を持つ。また、説明会での人事の方の「SMCにはものづくりを止めない責任がある」という言葉が深く心に残った。世界トップの地位にあぐらをかかずに挑戦し続ける風土と実績があり、自分の仕事に誇りと使命感を持つ社員の方々の仲間として、貴社の製品を世界に示し、世界規模の課題を解決したい。