26年卒
男性
- 大阪大学
ES情報
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
専攻は〇〇語で、〇〇語を用いてその周辺諸国の社会システムなどについて学びました。ゼミでは、〇〇という受講者同士が自主的に集まって何らかのテーマについて学び合う活動の場が、人々の生きがいにどれほど影響を与えているのかを研究しています。生きがいという言葉は日本語独自の言葉ではあるものの、〇〇においてもこの要素が深く関わっているのではないかと考え取り組んでいます。この経験を活かし、様々な仕事に対して自ら新しい視点や問題意識をもって主体的に行動していきたいと考えています。
自己 PR
現状を分析し、改善策を提案、実行しながら、人を巻き込んで成果を出す力です。通信系の訪問販売インターンでは、契約目標月〇件に対し当初平均〇件と苦戦していました。訪問販売という特性もあり、お客様にそもそも話を聞いていただけないことが多く、改善の必要性を感じました。そこで商談の流れや話し方、順序など細部を見直し、「信頼を感じてもらえる瞬間を増やす」ことを目指しました。〇〇支社初期メンバーとして〇人で毎日ロープレを実施し、表情や言葉、順序の違いによる印象を検証し、翌日の営業で試して結果を報告・共有する改善サイクルを回しました。また、お客様に自信を持って提案するため知識がさらに必要だと感じ、週1回の製品勉強会も主導し全員の知識レベルを底上げしました。その結果私は月〇件を達成し支社トップになり、チームの平均契約件数も月〇件に向上しました。この経験から、行動と協働で課題を突破する力を培いました。
学生時代に最も打ち込んだこと
通信系の販売営業を行う長期インターンで支社1位の月〇件の受注を達成した経験です。月〇件の受注目標に対し当初は平均〇件でしたが、スクリプト通りに話すことを重視し、一方的な提案をしていたのが原因だと気付き、営業方法の抜本的な改善を行いました。別支社のトップ営業に同行・録音し、それを参考に練習した上で、お客様が話を聞く環境を作ることとお客様が話す時間を増やすことを心掛けました。お客様の相槌を待つことや視覚的情報を利用しすぎず会話に集中してもらうことを意識し、ヒアリングを重視し時間を〇分から〇分に変更し、オープンな質問を増やしてお客様に心を開いてもらうことを意識しました。その結果お客様に課題や改善の可能性を認識してもらえ、支社の平均受注件数が月〇件の中、月〇件の受注を達成することが出来ました。この経験から、課題を多角的に分析し、試行錯誤して改善する力を身に着けました。