26年卒
女性
- 東海大学
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自己PR(性格・特徴など)をご入力ください。
私は友人や先生から真面目だとよく言われます。部活では部長を任命され、学級委員やリーダーなどを任されることが多く友人に理由を聴くと、「真面目で、みんなの話をきちんと聴いて意見をまとめてくれる」と答えてくれました。実際に部員の話を聞きながら、顧問の先生と相談もして部活動の方向性を決めて行くなど、部長として貢献できていたと感じています。また、自身が自分の魅力として挙げたい部分は、笑顔です。飲食店でアルバイトをしていましたが、そこは外国人のお客様が多く、言葉が通じない中で共通していたことが笑顔です。笑顔でいればお客様も笑顔になり、空間が暖かくなるのを感じました。そのため、笑顔で接客することを意識しました。これが今の私の魅力の一つだと考えています。
今までの人生で一番情熱を持って取り組んだことをご入力ください。
私が最も情熱を持って取り組んだことは、中学校の部活動です。部長も勤めチーム一丸となって優勝を目指していたため、以降の部活動やサークルとはまた一味違った熱があったと感じています。大会では優勝をして次の大会に進むことができました。しかし別の大会では、苦い成績を収めることになりました。その悔しさから県大会の練習にはより熱が入り、本番の直前まで練習を重ねました。当日の朝までもっと良くなる要素はないかを探り、大会○○位という今までで一番いい成績を残すことができました。
シダックスを志望した理由をご入力ください。
私が貴社を志望する理由は、誰かを笑顔にする仕事をしたいと考えたからです。学生の頃から、エンターテイメントを作ることが好きでした。そこから自分が関わったことやものが形となり、誰かを笑顔にしていることにやりがいを感じるようになりました。就職活動でもエンターテインメントに携わる分野を中心にしていましたが、学校の説明会で貴社を知り、誰かを笑顔にする仕事はエンターテインメントに限ったことではないことに気づきました。そして、未来の子どもたちのためにという企業理念に共感しました。特に興味がある事業が、社会サービスです。給食や学童など、今の日本にはなくてはならないものをサポートをし、それが子どもたちやサービスを利用する様々な人の笑顔に繋げていきたいと思いました。
シダックスの経営理念(MVV)を活かして貢献したいことをご入力ください。
VARUEの「社会をより良くして次の世代のことを第一に考える」という部分を活かして、子ども達が安心できる場所を作りたいと考えています。具体的には学童を楽しいく安全な場所にすること、学校給食を食べることを嬉しく思ってもらえるようにすることです。例えば、学童では子どもたちが積極的に遊び、学べる環境を整えたり、給食には、地元の食材を使った料理で子どもたちが興味感心を抱きやすくする工夫をしてみることなどです。共働きの家庭が多く、家で一人では寂しい思いをすることもあります。だからこそ、学童を第二の家のように安心して過ごせる場所にしたいと考えています。また、学校給食は美味しく安全に食べられるものであると感じてもらうことで、給食を食べる時間を楽しいものにしたいと考えています。