日本タタ・コンサルタンシー・サービシーズ

26年卒

男性

  • 慶應義塾大学

ES情報

学生時代に力を入れたこと

代表を務めたサークルのチームビルディングに力を入れました。サークルの理念は「○○の架け橋」を目指すことでしたが、具体的な方法が曖昧だったため、皆で議論しました。その結果、まずは大学生同士がつながることで交流を活性化することが指針となりました。しかし、課題はメンバー同士の距離感でした。私は、メンバー同士の親睦が深まることで仕事のしやすさも向上し、結果的に目標達成につながると考えました。会議を重ねる中で、「仕事重視派」と「遊びも重視派」に分裂している課題が浮上しました。私は、この原因をコミュニケーション不足と捉え、メンバー全員が30分以上話すことを義務化しました。自身が率先して全員と会話し、スケジュール管理表を作成することで、交流の機会を確保しました。重視したのは、話しやすい雰囲気を作りながらも、サークルの理念について話し合うことでした。結果として、先輩・後輩を問わずメンバーの関係が深まりました。また、企画も成功し、○○人から「雰囲気の良い団体」と評価を受けることができました。

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ITに関する取り組み 大学内ゼミナールにてAIとデータサイエンスについて学習しています。昨年度はYoutubeのコメント分析を行いました。APIを活用し、コメントデータを取得しました。取得後はGoogle ColabにてPython言語で感情分析、形態素解析等を行いました。現在は同ゼミナールにて楽天トラベルが提供するテキストデータの解析の為、データを取得し分析を行っているところです。 学生時代に熱...
志望理由 3点ある。まず、貴社はテクノロジーの最前線で多岐にわたるソリューションを提供しており、その革新性と幅広い業種への対応力が魅力的である。特に、日本市場のニーズに応じてカスタマイズされたITソリューションは、日本企業の成長を支援する上で重要な役割を果たしており、私もこの環境でスキルを磨きたいと考えている。次に、貴社はグローバルなネットワークを持ちながら、地域の文化やビジネス習慣に根ざしたアプ...
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