施工管理職
26 年卒
男性
- 工学院大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページ+メール |
質問内容・回答
①まずは自己紹介と、学生時代に力を入れたことを教えてください。
工学院大学の〇〇と申します。大学では主に、防災や地域づくりについて学んでおり、住まいの重要性を意識してゼミ研究やボランティアに取り組んできました。特に、能登でのボランティア活動に注力しました。
【深掘質問】
実際に能登でのボランティア活動は何をしたの?
【深堀質問回答】
能登半島地震の被災地に赴き、仮設住宅での支援活動を行いました。具体的には、住民の方々の見守りや声かけ、体操やレクリエーションを通じた“心のケア”を目的とした活動です。孤立を防ぐことを重視して取り組みました。
②建設業界は多いけど、なぜ長谷工なんですか?
多くの実績を持ち、施工・設計・管理まで一貫して携われる点に魅力を感じました。また、説明会や現場の雰囲気から、若手の育成に注力している点に安心感を覚えました。
【深掘質問】
長谷工の“施工の強み”って、どういうところだと思いますか?
【深堀質問回答】
ワンストップの施工体制により、設計から施工への連携がスムーズなことだと思います。情報共有や工期短縮に強みがあると考えています
③うちに入ったら、どんな仕事をしていきたいですか?
職人さんや関係者と信頼関係を築き、スムーズで安全な現場づくりを進められる施工管理になりたいです。まずは、現場をしっかりやり切る力をつけ、その上で地域に必要とされる建物づくりを現場から支えていきたいです。
【深掘質問】
信頼されるって、どうやったらされると思う?
【深堀質問回答】
挨拶や報連相など、日常的な行動の積み重ねだと思っています
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事部部長 男性で50代 スーツ 技術部部長 男性で50代 スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始穏やかで落ち着いた雰囲気でしたが、質問はやや実務的でリアル。笑顔は少なめでしたが、答えに対して頷いたり真剣に聞いてくれていたため、受け入れてもらえるかどうかがやりとりから伝わってきました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 人柄と理解度の両方を重視されていた印象。回答の表面よりどれだけ現場を知ろうとしてきたか地道な努力ができるかを見ていたように感じました。 |
| 対策やアドバイス | 長谷工の特徴(ワンストップ体制・マンション特化)を自分の志望とつなげて語る。 人柄と覚悟が伝わるよう、エピソードを交えた受け答えを心がける。 施工管理のリアルな仕事内容・厳しさに対する覚悟を問われる。 |