宣伝・プロモーター
26 年卒
女性
- 慶応義塾大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 4人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科の○○です。
②志望動機と学生時代力を入れたことについて。
私の人生は「宣伝」と言っても過言ではないと思っています。昔から自分が良いと思ったものをおすすめしたりすることが大好きで、それが届いた時にはすごく喜びを感じるような人でした。大学時代は、○○の企画提案のインターンであったり、サークル内での広報活動、さらには個人で行う○○の作成など興味のあることには積極的にチャレンジしてきましたが、それら全てに共通することとして、「人に何かを宣伝する」ということがありました。そこから、自分は「宣伝を通じて人に影響を与える仕事」に魅力を感じていると気づき、今回こちらの職種に応募させていただきました。
中でも、貴社を選ばせていただいた理由は、大前提音楽が大好きであるということと、貴社であれば幅広い世代へのアプローチが可能であるからです。
テレビ朝日という信頼のあるメディア基盤を活かしたテレビや映画などのタイアップを通じて、幅広い世代への音楽のアプローチが可能であると考えています。貴社でより多くの人に大切な音楽体験を提供したいと考えています。
【深掘質問】
宣伝が好きってことだと思うけど、(それに関して)学生時代に力を入れていたことはありますか?
【深堀質問回答】
私が学生生活で一番力を入れていたことは、○○の制作です。
始めたきっかけとしては、「○○に新たな○○を作りたい」という思いと、「友人の活動を応援したい」という思いからでした。大学には学生が運営する○○があるのですが、使用していて少し物足りなさを感じていました。また、私の友人には○○を作っていたり、○○や○○を運営している友人がいて、その人たちの活動をもっと多くの人に知ってもらいたいという思いがありました。
○○という形態を取ったのは、気軽に楽しめると考えたのと、自分自身○○のものが好きで誰かの○○に自分の作ったものが○○ということに憧れていたからです。
構成は、友人の活動を○○と、その活動のきっかけや思いを伝える○○で構成されています。
○○に実際に置いていただいたことで、用意した分は全てなくなるほど多くの人に手にとっていただけました。そしてそれに伴い友人の活動が広まる様子がSNSのフォロワー数などを通じて実感することができ、そこに宣伝の力であったり、自分の活動の意義を感じました。何より、友人に○○を見せた時にとても喜んでくれて○○の内容も言いたかったことそのままだよ。と言ってもらったことが嬉しくてやりがいを感じていました。
③なぜ当社を志望するのか理由を教えて下さい。
理由は二つありまして、一つ目は、「幅広い世代へのアプローチが可能」ということです。
幼少期の音楽体験から、音楽自体を好きになるきっかけを作ることができるかもしれないということがすごく魅力的に感じています。(私は○○が好きなのですが、同じファンの人で今回の○○きっかけで初めて○○を見てすごく良かったと言っている人がいて、そんな出会いも作れるんだと思いさらに貴社を魅力的に感じる出来事でした。)
二つ目は、「部署を超えた仕事がしやすい」ということです。説明会の際に、結構自由に色々なことに挑戦できたり、みんなで協力して部署を跨いで仕事をするとおっしゃっていたのが印象的で、もちろん現時点で一番興味があるのは宣伝・タイアップですが、新人発掘にも興味があるのでメインで宣伝・タイアップ職で経験を積みつつ、新人発掘にも関わっていけたらと感じています。
これら二つの理由から貴社を志望させていただきました。
【深掘質問】
逆に弱みはなんだと思いますか?
【深堀質問回答】
取り扱うものが年齢層が高めであることだと思う。今は、SNSの時代であるから、SNSを利用して広めてくれるような若者にもっとフォーカスを当てた企画を行うべきだと思う。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | |
| 面接官の印象 | 話しやすい印象 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 比較的フランクな雰囲気 |
| 評価されたと感じたポイント | 将来のビジョンを聞かれた時に、しっかり話せたのが評価されたと思う。また、集団面接という空気感に圧倒されず、冷静に返答を行ったり、柔らかい印象を当てられたりしたのが良かったと思う。 |
| 対策やアドバイス | 自己分析はもちろん、なぜその職に就きたいのか。ついてから将来のビジョン、どうなっていきたいのか、まで考えられると良いと思った。 来るであろう質問を自分で予想しておいて、それに対する答えを持っておくべき、同じ質問をされなかったとしても助けられることがある。 |