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25 年卒
女性
- 明治大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 個人 |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科から参りました、〇〇と申します。大学では〇〇を学んでおり、〇〇と地域との連携方法を学んでおります。また、その他、課外活動では〇〇サークルに所属しております。加えて、3カ国への留学があります。本日はよろしくお願いいたします。
【深掘質問】
〇〇と地域活性化となると〇〇といった問題があるが、今、私が取り組んでいる地域に人を呼び込んで大丈夫か。
【深堀質問回答】
今取り組んでいる地域の魅力は飲食店がずらっと並んでいるので、その意味で人が分散しやすいと考えております。しかしまだ知名度や海外のお客様を受け入れる土壌(英語対応メニューなど)が足りないと考えており、SNSでの宣伝の必要性があると思います。
②学生時代に力を入れたことについて教えてください。
英語で顧客のニーズを満たすということです。海外のテーマパークで半年間インターンシップをしていました。学内選抜、企業面接を通じ勝ち取った夢であり、パークの中で規模が一番大きいギフトショップにて働いていました。
しかし当初、顧客の質問の意図を理解できず、返事を曖昧にしていたことがありました。このままでは顧客の貴重な時間を有意義なものにできていないと考え改善しました。
まず、会話で意識するポイントを絞り、相手の話を聞く際に質問であれば何に関する話なのかの大枠を捉えました。その後顧客が言ったことを確認し直し、詳細を尋ねました。また、一人で対応しきれない場合は、同僚に頼り一緒に解決することを心がけました。
顧客とコミュニケーションをとることで自分の中で顧客のニーズを理解することができ、的確な返事を通じ顧客の満足できる対応ができるようになっていきました。顧客のニーズに着実に応えた結果、顧客から感謝の連絡も頂くことができました。上記の内容を話し言葉にし、解決策のところは具体例を用いて話しました。
③なぜ商社なのですか?
二点あります。
日本と海外の橋渡し役を担いたいからです。留学を通じ海外、日本のモノが互いの国でつかわれており、その役目を担いたいからです。
二つ目に社会の基盤を支えたいからです。
海運も同時に見ていたが、商社が商流を作らなければ生まれないビジネスだからこそ、自分から動く商社に勤めたいです。
【深掘質問】
他にどんな企業を見ていますか。
【深堀質問回答】
海運、メーカーを見ています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で30歳前後。 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | ー |
| 面接の雰囲気 | 相手の面接官の方は優しいが、最初よりもオフィスで行うため、厳かになる。話はよく聞いてくださる。 |
| 評価されたと感じたポイント | ハキハキと答え、そして、予想外の質問が来ても返答できたこと。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておくこと。自己分析。とっさの切り替えし。 |