25 年卒
女性
- 日本大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 対面 オフィス |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | Gmail |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科から参りました。○○です。大学ではグラフィックデザインとコミュニケーションデザインを学びました。大学での制作や個人制作ではWeb系の作品ではなくアナログ系の作品を通して1から企画していく作品作りをしてきました。
アルバイトでは授業の担当教授の紹介で大学2年の冬からWeb制作事務所でアルバイトしています。アルバイトでは今までfigmaを多く使った作業をしてWeb上の仕組みや骨組み方を学びました。また企画出しやコンテンツ制作も行いました。
趣味は最近、体力作りのために筋トレを初めたことと筋トレよりも継続的に行っていることとしてはメモをとる事をずっと行っています。メモをとることはコミュニケーションでの発見や違和感をまとめたり、自己分析を行ったり楽しかったこと辛かったこと様々なことをメモします。
この様に、様々な経験から分析し改善することが得意な私が1から事業を作っていき貴社にとって新しい価値観をよりよいかたちで生み出せる自信があります。本日はよろしくお願いします。
②企画だけでなく分析や解析もするが興味はありますか。
まだ、分析や解析の経験はありませんが熱心に取り組んでいこうと思います。また、実務での分析や解析の経験はありませんが日頃から自分の家計管理や制作スケジュールの管理、自己分析など個人でできることはずっと取り組んできたので自信はあります。
【深堀質問】
どのように自身で管理していますか?
【深堀質問回答】
管理ツールを使ったり、またメモをとるなどしています。
③アナログの作品が多いが何故WEB系を選んだのですか。
私のポートフォリオにはアナログの作品が多いのは、これまでの大学での授業での経験の多くがアナログプロジェクトに関わるものであったためです。しかし、現在アルバイトでWEB制作事務所に勤務しており、WEBデザインに対する強い興味を持つようになりました。アナログデザインの経験は、基本的なデザインの原則や創造的なプロセスを学ぶのに非常に役立ちました。
一方、WEBデザインはその技術的な側面と、インタラクティブなユーザー体験の設計に魅力を感じています。これらのスキルセットは互いに補完し合い、幅広い視点からデザインに取り組むことができると考えています。私はアナログとデジタルの両方のデザインスキルを統合し、クライアントに対してより包括的な価値を提供できるデザイナーになりたいと考えています。これからもWEBデザインのスキルを高めるために、様々なプロジェクトに積極的に関わり、学び続けたいと思っています。
④インプット5という制度を導入したことで社内の環境や社員の皆さんが変わったことは何でしょうか?また、○○さん自身もインプット5を行っていますか?
働くことだけでなく社員のモチベーションにも繋がったそうです。社長自身はやっていないとのことで、社長は社員のメンター的な役割だからとのことでした。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | カジュアルトークの時に担当した希望事業部の上司 男性40代後半、会社の取締役兼社長 男性40代前半) |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 最初の挨拶は和やかな雰囲気でした。質問が進んでいくにつれて見極められている感じがして緊張感がありました。 |
| 評価されたと感じたポイント | カジュアルの時よりも深堀質問されました。取締役員の方がきて緊張しましたが、よく話せました。途中、会社の方針などを間違えて覚えていたところを訂正されて焦りましたが、うまく場を乗り切ることができました。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておきましょう。 ESを含めて軸が一貫した受け答えを意識しましょう。 自己分析を綿密に行っておきましょう。 |