25 年卒
女性
- 法政大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 本社会議室 |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 4人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | マイページ |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では○○や○○について学んでおりました。学業以外では、○○サークルに所属していて、国内外の美しい場所に行き、○○の○○が好きです。ルーティンは10年間○○をやっていた経験から、毎日ストレッチをすることです。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
②自分は周りからどんな人だと言われますか。
近くの席にいて欲しい存在と言われます。私の強みである積極性で、学生時代はあまり話したことのない子とも比較的早く打ち解けられ、共通点があまりないと思っていた子とも盛り上がったりしました。席が近くなって私と仲良くなった子は、私と席が近いと毎日楽しいと言ってくれました。また、中高生の時は友だちに英語や算数を教えるのが得意で、よく休み時間などに教えていました。そのため毎回、席替えをするときは近くの席がいいななど言ってもらって嬉しかった思い出があります。
③物流業界と当社を志望した理由を教えて下さい。
私は物流業界において、物資を迅速かつ安全に届けるプロセスをプロデュースすることで、社会の安定と復興に貢献したいと考えています。以前○○を訪れた際、雨季の長期的な大雨によって孤立した地域が存在することを知った経験から、物流の重要性を改めて認識し、その改善に貢献したいと考えました。貴社の災害の被害を受けている○○や○○など、他社の進出が少ない地域にも積極的に事業を展開している点に、魅力を感じているため貴社の海外輸送に携わる業務で働きたいと考えています。
【深掘質問】
1.入社してからやりたいことは何か。
2.○○はいったことがあるのか、その時どう感じたのか
3.他に見ている業界は何ですか。
【深堀質問回答】
1.私が国際物流を志すきっかけとなったのが、途上国での物流の重要性だったので、途上国への物流基盤を強化することや、営業部門で、既存顧客の新規案件で途上国を対象とするものがあったら、ぜひ携わりたいと思っています。将来、国際物流のエキスパートとして、成長できるように、営業という1番初めにお客様と関われて、お客さまのご要望を近くで聞くことができる場所で、最適な物流ルートをご提案しながら、自分の積極的な性格を活かして、多くのものを吸収していきたい。
2.首都は栄えていて、私がイメージしていた国と全然違った。
3. 物流業界、中でもフォワーダー、JICAのような公的機関
③短期2週間で単位がもらえる授業で、リーダーはしっかり取り組みたいが、副リーダーは楽にやりたい。そのとき、自分がリーダーだったらどうするか。
目先のやることだけでなく、その先の目標を明確にし、それを全員の共通認識にすることが大切だと思う。私だったら、副リーダーを説得して、2週間身のあるものにする。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事部次長の男性の50代、営業部長の男性4,50代 |
| 面接官の印象 | 優しく笑顔 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 話しやすい雰囲気 |
| 評価されたと感じたポイント | ④の特殊な質問に対して、落ちついて自分らしく答えられたのが評価されたと思う。 自分がこの企業で貢献できることを明確にして、それを念頭に置いて受け答えできていたので、クリアな回答ができたのも評価されたと思う |
| 対策やアドバイス | 就活サイトでどんな質問がされるか収集していたところ、面接官によって様々だったので、多くの質問を収集して、準備しておいた方がいい。 今回④では特殊な質問があったが、個性的な回答をするというよりかは、自分らしく、落ち着いて話せば問題ないと思う 人事以外の面接官もいるので、自分が興味ある部署以外にも知っていた方がいいと思う。 |