アービック

25 年卒

男性

  • 千葉商科大学

面接情報

最終面接

基本情報

場所本社
時間1時間
社員数3人
学生数1人
結果通知時期1日後
結果通知方法

質問内容・回答

①自己紹介

〇〇大学〇〇学部〇〇学科4年の〇〇と申します。大学では〇〇ゼミに所属しており、〇〇に関する研究活動を行っています。本日はよろしくお願いします。

②30分間の自己紹介プレゼン

私が学生時代に力を入れたことは、幼少期から〇〇の経験です。幼少期から〇〇を始め、高校引退まで続けてきました。中学、高校ではキャプテンを務め、部員40名の先頭に立って行動してきました。高校では県ベスト8という成績を残すことができました。キャプテンという立場で、誰よりも早く練習場に足を運び、準備を始め、誰よりも最後まで居残り練習をし、チームメイトにも認められ、結果に結びついたと感じています。

部活動で試合であまり勝てなくなった時期の経験があります。高校時代に試合で勝てなくなってしまった時期があり、その時行ったこととしては、〇〇ノートの振り返りを行いました。〇〇というスポーツはメンタルがとても大切になってくるスポーツであり、その中で一旦気持ちをノートに書き整理することに努めました。その結果、自分に何が足りなく何をしたら良いのか明確になり、その暗い時期を乗り越えることができました。(挫折経験)

大学時代に私が取り組んだのは、〇〇活動です。通常、ゼミナールは3年次から始まるところを、私は1年次から参加しました。地域が抱える課題に取り組み、少子高齢化や人口の減少などに対処する活動を行いました。この取り組みは、誰よりも着手したことで、ゼミナールの中心的な役割を果たすことができるようになりました。早い段階で行動に移したことで、経験を積むだけでなく、リーダーシップの機会を得ることができました。
この経験から、リーダーシップや協力の重要性を学びました。〇〇の取り組みは、地域の未来に直結する重要な活動でした。私たちの努力は、地域社会にポジティブな影響を与え、持続可能な発展を促進することにつながりました。
この経験は、私の価値観や視野を広げ、社会貢献の意義を理解することができる貴重な機会でした。(PowerPointを使用し紹介)

〇〇に取り組むあたり学んだこととして、老若男女問わず関わり、価値観の創造を学びました。地域の人一人ひとりがお互いに助け合うことや、地域の課題に向かい取り組まれていることを感じ、人のつながりが一つの地域の課題解決に向けて力を発揮することができる大切さを学びました。

貴社で〇〇につながると思った理由として、人口の増加です。〇〇線エリアを中心として、賃貸メインに貴社ではグループとして取り組まれており、〇〇線エリアの人口増加につながると考えております。人口増加が地域の消費者向けサービスを活性化し、地域全体に経済的価値提供を行えると感じました。

③プレゼンに対しての質疑応答

私の将来の夢として、営業所にてトップ営業マンとして活躍し、活躍する部下を育てることが現在の夢となります。社会人としての価値はスキルや仕事での評価だと考えております。
1年目から営業マンとして、成績を残すため先輩社員から学び、実践に活かしていきたいと思います。また2年目以降は自身が月間、年間を通じてトップ営業マンとなるため、実績のある先輩方からノウハウを盗み、自分なりのノウハウに落とし込んでいきたいと思います。そして、店舗の責任者や後輩の育成に携わる中で、トップ営業マンを育てるマネジメントスキルを培っていきたいと考えております。(将来の夢・ビジョン)

〇〇に関わるゼミを受講した理由として、生まれ育った街にフォーカスを当てた活性化活動を行っていることに興味を持ち受講いたしました。また、ゼミナールの教授より1年生から携わることができる点を打診いただいたため、教授の地元〇〇市について研究したいと考えました。(ゼミに入った理由)

面接詳細情報

面接官の社員の特徴社長、副社長、人事の計3人
面接官の印象
学生の服装
面接の雰囲気30分間のプレゼン中は緊張感が高まりましたが、質疑応答の際はラフな感じで質問してくれました。特に難しい質問はなく、一般的な質疑応答でした。
評価されたと感じたポイント事前に準備をして30分間のプレゼンテーションを行いました。私はPowerPointを使用してプレゼンをしました。30分間、逆質問などはなくとにかく説明しっぱなしでした。これまでの学生生活で何を学んで、何を頑張ってきたのか、30分間でしっかり伝えられれば大丈夫だと思います。
対策やアドバイス事前準備、対策をしっかりと行い、逆質問されても困らないようにすること。

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