総合職
26 年卒
女性
- 慶應義塾大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 45分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
慶應義塾大学から参りました、〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
②学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
自主で取り組んだバンド活動です。ギターボーカルとして活動し、作詞作曲をはじめアートワークの制作なども行い、バンド全体のコンポーザーとして指揮を執っています。また、曲を作って単にライブをするだけではなく、時には他のバンドと連携し、企画ライブを行うこともありました。その際は、SNSなどを駆使したプロモーションを行い、多くの観客を動員することに成功しました。
普段は、こういった活動に加えてグッズの制作や予算管理といった事務的な仕事にもメンバーと協力しながら取り組んでいます。
【深掘質問】
①活動の中で特に思い出に残っていることは何ですか。
②活動の中で特に困難を感じることがあれば教えてください。
【深堀質問回答】
①ちょうど現在進行形で行っていることなのですが、アルバムの制作です。2年ほどかけて作った8曲ほどをひとつの作品に落とし込む作業をしています。レコーディング作業などを経て、改めて様々な人に協力していただいて初めてバンドが成り立っているのだなと強く実感しています。
②メンバー間でのモチベーション維持です。メンバーは全員年齢がバラバラなので、そのときどきで状況が違います。そのため、モチベーションが下がってしまう時期もあります。そういったときは、積極的なコミュニケーションを心がけています。目線を合わせながら活動していくことの大切さを実感する毎日です。
③あなたを色に例えると何色ですか。
私自身を色に例えるなら銀色です。銀色は他の単色と異なり、少しずつ様々な色を含んで構成されている色だなと感じています。また、様々なものを反射する色でもあります。そんな銀色のように、私はふだん感じていることや心に残った情景、そして好きなこと、様々なことで自分が構成されていると感じると共に、目に見えたものたちを反射しながらアウトプットすることが好きです。それらをクリエイティブな形で世界に放ち続けているので、自分自身を銀色に似ていると感じています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ①人事 男 40代 スーツ ②部門不明 男 30代 オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | 私服 |
| 面接の雰囲気 | ・非常に穏やか。 ・しっかりと話を聞いてくれる ・しばしば笑いも起こるほど和やか |
| 評価されたと感じたポイント | ・笑顔を保ち続けること ・突飛な質問が来ても、論理的に話すこと ・ガクチカの言語化能力 |
| 対策やアドバイス | ・自己分析を徹底的に行い、どのような質問にも対処できるようにする ・カンペを暗記するのではなく、頭の中で整理しながら自分の言葉を伝える ・終始笑顔で話すようにする |