ビジネス職
26 年卒
男性
- 早稲田大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 0人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①就活を始めた時期について教えてください。
昨年の夏〜10月あたりからスタートしました。
【深掘質問】
その時期はどのようなことを行なっていましたか。
【深堀質問回答】
夏インターンの締め切りには間に合っていなかったこともあり、冬インターンの参加に向けてまずは情報収集するところから始めました。また、大学の先輩や同級生と連絡をとり、どのような就活軸で就活を行なっていたのか、などを聞き、その上で自己分析を行い「自分がどうなりたいか」を明確に考える時期にしていました。
②就活軸と志望業界について教えてください。
就活軸としては、①どれだけ挑戦できるか②グローバルに活躍できるか③縁の下の力持ちとして活躍したいの3つになります。志望業界は、商社をメインに見ております。
【深掘質問】
なぜこのような就活軸を持つようになったのですか。
【深堀質問回答】
留学経験から、日本では当たり前だったことが、海外では当たり前でないと感じました。その中で、誰かの当たり前を支えるような業界の中で、グローバルに活躍できるのは商社しかないと感じ、今に至ります。
③社会人とはどうあるべきだと考えますか。
責任を持つということだと考えます。
【深掘質問】
具体的に教えてください。
【深堀質問回答】
学生のうちは、自分がお金を払って学ぶ、という立場にあるため、責任がそこまで大きくないように感じます。一方で、社会人というのは、お金をもらって結果を出さなければいけないこともあるため、全く学生とは違う立場にあるため、責任を持って働くということが求められると思います。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | チーフディレクター 50歳前後の中途社員 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 1次面接のように明るい感じではなかったですが、いかにも「就活の面接」というオーソドックスな質問が多かったと感じます。その中で論理性を求めているなと感じました。 |
| 評価されたと感じたポイント | ハキハキと明るく話していたことや、社会人とは何たるかの理解が共通していたのは褒めていただきました。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておき、ES含めて軸が一貫した受け答えを意識し自己分析を綿密に行っておきましょう。 |