25 年卒
女性
- 専修大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 本社 |
| 時間 | 1時間ほど |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | zoom |
質問内容・回答
①あなたの行動を通して、チームの成果に繋がった具体的なエピソードを教えてください。
○○愛好会(スポーツ競技)の改革に取り組み、チーム目標であった「二部昇格」を果たしたことです。弊部は退部者が多く不安定な状況が続いていました。そこで私は誰もが「○○もチームも大好き」と思える環境を作りたいと考えました。スコアシートや試合で配布するパンフレットを作成して、積極的に行動した結果、昨年度は二部昇格を果たすことができました。
【深掘質問】
・そもそもどうしてその競技なのですか?毎日始発とお聞きしましたが。
・どうして部員の為だど頑張れるのですか?
【深堀質問回答】
・大学生活、何かに本気で打ち込みたいと思ったからです。
・正直、わからないと素直に答えました。二年次から先輩マネージャーがおらず、自分ひとりでチームを支えなければいけなくなった、という自分の置かれていた状況や、部員が喜んでいるところを見たいと思いました。
・一生懸命に頑張る皆を支えたいという素直な気持ちを伝えました。
②学生時代に力を入れたことや○○への留学して良かったこと、嫌だったことを教えてください。
・自分の英語を恥ずかしがらなくていい、それぞれの個性を大事にすることの大切さを学べたことです。
・教会のディスカッションで、自分の順番をスキップされたことです。
③なぜウェルカムがいいのか教えてください。
幅広いジャンルに挑戦できると思ったからです。
①マネージャーとしてチームを支えた経験から、誰かを支える、幸せな瞬間を作れるお仕事をしたいと思いブライダル業界をメインに就活をしています。
②すでにブライダル・ジュエリーの企業様から内々定をいただいております。
+ブライダルは限られた範囲でしかお仕事ができないのではないか?という考えもございます。元々食べることが大好き、学んでいた英語も生かして働けるかもしれないと思っています。ウェルカムの選考の雰囲気が好きでした。
上記のことを嘘なく伝えました。
| 面接官の社員の特徴 | 人事、人事部長、本社で働く社員です。 男女は30~50歳です。オフィスカジュアルです。 |
| 面接官の印象 | 終始柔らかい雰囲気です。 |
| 面接の雰囲気 | 変わらず会話ベースです。 終始柔らかい雰囲気です。前の面接時間が押していたようで、本社のスペースに案内してくれて、待っている間にお話をしました(評価には入らないとのことです)。 ドリンクもいただきました。 学生をなるべく緊張させないで、いつもの自分を見ようとしてくれます。 |
| 評価されたと感じたポイント | ・自分の意見や経験を、自分の言葉で伝えることができた点です。 面接官はすでに自分の情報を持っているので、それとずれがないように、さらに自分に良いイメージを持っていただけるようにしたいと考えて、最終面接前に自己分析と他己分析を再度行いました。その結果、面接では「緊張しているように見えない、落ち着いている」とほめていただいて、私自身もいつも通り会話することができました。 ・素直だった点です。 ウェルカムを希望する人は食への興味が深い人が多い印象だったが自分はそうではなく、ブライダルと迷っている。ウェルカムの雰囲気に惹かれました。幅広いジャンルで活躍できるのではないかと思っています。これらのことを素直に伝えられました。 |
| 対策やアドバイス | 聞かれる内容は前回とほぼ変わりません。それぞれ深堀りされる、という印象です。 偽らず、自分らしく話すことです。 就活を通して、自分の話し方や相手の話を聞く姿勢を意識してきたからか「話の間が良いね」「落ち着いた雰囲気」と面接中に言っていただけました。 |