コンサルタント
26 年卒
男性
- 東京理科大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日 |
| 結果通知方法 | ー |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇です。留学経験を通して、異なる価値観を持つ仲間と共同に力を入れてきました。課題を論理的にまとめ、解決策を導き、プレゼンテーションをすることを行いました。これからコンサルタントの基礎のようなものに触れ、その楽しさから応募しました。
【深掘質問】
どのような受験期でしたか?
【深堀質問回答】
〇〇出身で毎日夜の12時くらいまで勉強していたのですが、〇〇大学に落ちてしまい、それなら〇〇に出ていろいろな刺激をもらいにいこうと思い〇〇大学に入学しました。
②学生時代に力を入れたこと
私は学生時代、〇〇に力を注ぎ、厳しい稽古と大会への挑戦を通じて粘り強さと成長意欲を培いました。特に、初めての大会で思うような結果を残せなかった経験は大きな転機となりました。敗因を分析し、技術面だけでなく体力強化や精神面の鍛錬にも重点を置き、練習方法を改善しました。
その結果、次の大会では以前よりも安定した試合運びができ、成績も向上しました。この経験から私は、失敗を単なる結果として受け止めるのではなく、課題を見つけ改善につなげる姿勢を学びました。また、仲間と切磋琢磨しながら努力を継続する中で、協調性と責任感も培うことができました。〇〇で得た課題解決力と粘り強さは、今後の仕事においても困難に挑み続ける原動力になると考えています。
【深掘質問】
〇〇をなぜそこまで本気で頑張れたのですか?
【深堀質問回答】
私は〇〇を本気で頑張れた理由は、ライバルに勝ちたいという強い競争心があったからです。大会で同じ目標を持つ仲間や強豪と戦う中で、自分の技術や体力の不足を痛感しました。しかし諦めず、稽古内容を工夫し、体力と技術を向上させる努力を続けることで、少しずつ差を縮めることができました。この経験を通じて、目標に向かって粘り強く努力する姿勢を身につけました。
③行動や挑戦など、何がそこまで自分を動かしているのですか?
私を行動や挑戦に駆り立てる原動力は、「成長実感と目標達成への欲求」です。〇〇ではライバルに勝ちたいという強い気持ちから、自分の限界に挑戦し稽古を重ねました。研究でも、課題が解けたときや改善策が成果につながったときに大きな達成感を得られました。この「挑戦して成長し、結果を出す喜び」が、自分を継続的に動かす原動力になっています。
【深掘質問】
なぜ頑張れるのですか?
【深堀質問回答】
私は、明確な目的と成果が見えるときに最も頑張れます。仕事では、課題を分析し改善策を実行することで成果が出ると、自分の成長を実感できます。また、チームやクライアントに貢献できたときにやりがいを感じ、さらに努力を継続しようという意欲が湧きます。自分の成長と周囲への価値提供が両立する環境でこそ、最大限力を発揮できると考えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で30歳前後2人 オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | はじめは一次面接と同様にフランクな感じだったが、質問されるにつれて真剣な雰囲気になっていきました。一人ずつ個室に行き、話しました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 論理的に自分の話をできているかやロジックが合っているのかを見ていたと思います。また、質問に「なぜ」と永遠と聞かれたときにその核心をついて話せているかなど。 |
| 対策やアドバイス | 一次面接とは違い真面目に受け答えをするのが大前提です。談笑はないと思って受けた方が良いです。すべての質問に「なぜ」と永遠と聞かれるため、自分の仕事の目的や何のために頑張っているかなどの核の部分をあらかじめ考えていたほうが良いです。 |