26 年卒
女性
- 日本女子大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では、○○課程を専攻しており、ゼミでは、○○の○○について学びを深めていました。学業以外では、○○サークルのマネージャー活動に力を入れて取り組み、私の強みである「状況を理解して課題解決する力」を活かして、サポートする立場から、チームの目標に貢献してきました。
本日は貴重な時間を下さりありがとうございます。よろしくお願いいたします。
【深掘質問】
なぜ○○学科に入ったのですか。
【深堀質問回答】
高校三年生の時一番身近であり、かつ誰しもが通る○○に興味が湧き、人の根幹となる○○について実際の現場を見ながら学びたいと思ったからです。
実際の現場を見たいと思った理由は、○○の現状や実際に○○している様子を見ることで、○○や○○の実態、労働環境などをより鮮明に学ぶことができると思ったからです。
②志望動機を教えて下さい。
国際性と組織文化の両立に惹かれたからです。貴所は、外国法共同事業を行い、多くの国際案件に携わっている点においてグローバルな法務の最前線で働ける環境があり、常に自分自身が視野を広げて、成長できる環境であると考えます。加えて、弁護士秘書もチームの一員として連携を計りながら、支え合いを大切にする、落ち着いた文化があると知り、そのような雰囲気に魅力を感じました。秘書としても正確さはもちろん、チームでの連携も大切にしながら、安心して任せていただける存在を目指していきたいです。
【深掘質問】
なぜ国際性を重視するんですか。
【深堀質問回答】
これまで留学などの海外経験はほとんどないため、国際性の高い企業へ行き自分自身の視野を広げたいと思ったからです。
③これまでの人生で長期的に取り組んだことを教えて下さい。
私が最も長期的に取り組んできたのは、4歳からの○○です。これまで17年間、年々できる動きや表現の幅が広がっていくことに楽しさを感じながら、発表会やコンクールにも積極的に参加してきました。コンクールでは、自分の課題を冷静に捉え、真剣に向き合うことが求められます。その中で、自分の考えだけでなく、周囲からのアドバイスや幅広い情報にも耳を傾け、それらを活かして向上することの大切さを学びました。このような経験から、目標に向かって周囲と関わりながら地道に努力し、丁寧に物事に取り組む姿勢を培いました。この姿勢を、貴所の業務に活かし、責任を持って貢献していきたいと考えています。
【深掘質問】
どのような秘書になりたいですか。
【深堀質問回答】
私はサポートのプロとして、弁護士の先生方の可能性を少しでも広げられるサポートができる秘書になりたいです。常に何を必要としているかを考えて、先回りしたサポートができるようになりたいです。また、他の秘書の方々とも常に連携を計りながら円滑なチーム運営にも貢献したいです。
④10年後はどのようになっていたいですか。
英語力向上を進めるとともに、リーガル知識の向上もさらに図りたいです。また、弁護士だけでなく、秘書に対しても能動的なサポートをして信頼される存在になり教育業務にも携わっていきたいです
⑤やりたくないことがあった場合どのように乗り越えますか。
やりたくないことに直面したときは、「それを乗り越えた先にどんなメリットがあるか」を考えるようにしています。小さなご褒美のようなことから、自分の力や知識、技術の向上といった将来的な成長まで、そのメリットはさまざまですが、必ず何かしら自分のためになることがあると考えることで、前向きに取り組むことができます。このように、目の前の苦手なことも成長の機会だと捉えることで、やりたくないことにも主体的に向き合うようにしています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で30歳前後。オフィスカジュアル 弁護士 男性で40歳前後。スーツ |
| 面接官の印象 | 話をしっかり聞いてくれた印象 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 話しやすい雰囲気 |
| 評価されたと感じたポイント | 改めて志望度を聞かれるような内容が多かったため、志望度の高さをアピールすることが大事だと感じた。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する 自己分析を綿密に行っておく 面接官の目を見て話すよう練習する。 |