事務職員
26 年卒
男性
- 駒澤大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 渋谷オフィス |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 4人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①卒論のテーマは何ですか。
現代の〇〇衰退の課題を財務的な面と文化的意味の喪失の面の二分に分けて、主に後者について特定の哲学の視点から新たな価値の見出しを試みるといったテーマ、目的で研究しています。
【深掘質問】
どの程度現在は進んでいますか。
【深堀質問回答】
約半分程度進められています。もうすぐ中間発表があるので、一旦その時までに書き上げることを目標にしています。
②〇〇で緊張しないのですか。
緊張はしますが、ここまでやってきたという準備の時間や努力してきたという事実を再確認すると落ち着いて臨むことができます。例えば最後に台本に目を通すなどして自分を奮い立たせています。
【深掘質問】
そういった中でストレスを感じることはありませんか。
【深堀質問回答】
あまりストレスを感じることはなかったと考えています。というのも、好きなことを続けているという自負が自分の中に強くあり、それがストレスを抑え込んでいたのではないかと考えています。
③どんな時にストレスがたまりますか。
自分の意見ばかりを押し通そうとする方との対話は非常に疲れますし、ストレスを感じると考えています。
【深掘質問】
そのような人とどうやって対話をしますか。
【深堀質問回答】
まずは話し合いの場であるならば、目的意識、ゴール地点の共有で可能な限り衝突を回避したいと考えています。また、毅然とした態度で、感情的にならずに対話することも極めて重要であると考えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 男性3人、女性1人。おそらく部長~役員。 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次面接に比べて比較的、緊張感のある面接だったと思いますが、こちらの素が出せるように尽力して下さり、厳かながらも、圧迫感は一切ありませんでした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 一次面接と同様に明瞭な答えを意識したことや、はきはきとした応対などができたことが評価されたのではないかと考えています。 |
| 対策やアドバイス | 人によっては緊張感に気圧されてしまう雰囲気であったので、面接練習を重ねて場慣れをしておくことが非常に重要かと思います。また、一次面接と異なり、業界や企業についてよりも自身の気質について深く聞かれたので、面接前はES等をよく確認しておくことが重要だと思います。 |