フロントクラーク
26 年卒
女性
- 帝京大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | 本社ビル、オフィス |
| 時間 | 30分から40分ほど 1人当たり10分ほど |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 4人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メールか電話 |
質問内容・回答
①アパホテルを志望した理由はなんですか。
私は、ホテル業界一の規模と安定した黒字経営を続けている貴社に魅力を感じ、志望いたしました。大学では特定の外国語を専攻し、大学2年次には海外への留学を経験しました。現地では語学力向上のために自ら課題を見つけ、積極的に学ぶ姿勢を身につけました。このような主体的に学ぶ力は、変化の多いホテル業界でも活かせると考えています。また、語学力や異文化理解を活かして、多様なお客様に寄り添ったサービスを提供したいと思っています。
【深掘質問】
語学力向上のためにどのように行動したのかを聞かれました。
【深堀質問回答】
語学力を高めるには、現地の友達を作り、たくさん話した方が良いと考え、現地の友人と毎日連絡を取り合ったり、遊びに行ったりしてその外国語を話す機会を、自分から増やす努力をしました。
②簡単な自己PRをしてください。
私の強みは改善力です。海外へ留学する前に、語学検定試験に合格し、自分の語学力に自信がありましたが、現地では教科書の特定の外国語が通じないという壁にぶつかりました。そこで現地の友人や先生に積極的に質問し、語彙力と会話力を伸ばしました。このように自分の課題を自覚し、柔軟に学び改善していく姿勢は、変化の多いホテル業界でも、お客様に寄り添ったサービスを提供するうえで活かせると考えています。
③学生時代頑張ったことを簡単に説明してください。
私が学生時代に頑張ったことは留学です。この経験から異文化の中でも自立して生活する力が身につきました。留学中、言葉や文化の違いに戸惑ったり、ストレスを感じることもありました。しかし、この環境を成長できるチャンスととらえ、積極的に行動しました。その結果、適応力と行動力が身につき、帰国後の生活も留学前より自信をもって過ごせるようになりました。
【深掘質問】
帰国後、どのような場面で成果が出ましたか。
【深堀質問回答】
必修の授業や、現地の友人との連絡で、わからない単語が少なくなったり、翻訳機を使う頻度が減りました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 女性、人事、オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 女性の面接官の方が、微笑みながら私たちの顔を見ながら質問してくださったので、すごく緊張がほぐれるような環境でした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 面接官の目をしっかり見て質問に答えるよう意識していました。微笑みながら話を聞いていてくれたので、そこが評価されたのかなと思いました。 |
| 対策やアドバイス | ESに書いたことをしっかり覚えれば大丈夫だと思います。 |